2009-05

.htaccessの実験

アクセス制限の実験。

某箇所からのアクセスをdenied。

そのほか、ロボット、スパム、匿名プロキシからのアクセスをdenied。

一部、アドレス制限しすぎで閲覧できなかったようです。

もう少しアクセス解析して、制限を調整します。

インフルエンザ、求められるのは未感染者の良識

人はどうして優しくなれないのでしょうか。

今回の豚インフルエンザ(過去にあった可能性があるので「新型」は微妙な表現)で、感染発症者に対して、心無い誹謗中傷が殺到しているようです。

マスコミがこぞって感染者を特定してしまうような報道を行ったため、当事者や家族、関係者などが被害にあう状況になっています。

感染者も好き好んで感染したわけでもなく、なにより、まったく大したことのないインフルエンザで、なぜそこまで誹謗中傷されなくてはならないのでしょうか。

東京都は、報道発表で情報開示を制限したようです。正しい措置だと思います。これに対して、報道は「なぜ公表しないのか」と強く迫ります。まるで暴力です。

何が重要なのでしょうか。

インフルエンザを蔓延させないこと?

報道すること?

感染者を特定すること?

民衆を煽ること?

PENTAX K-7

鼻血が出そうなほど、すごいデジタル一眼レフですね。

K20Dと比べ若干操作系が変わったかと思っていたのですが、LiveViewやAF周りの操作性を改善したためでしたか。

うーん、ほしい、今すぐにでもほしい。

K20Dの中古相場がおちるなぁ。

借金をしなければならない身なので、手に入れるのは冬か。

そのころは生産ロットが落ち着いてるかな。。。

情けない話だけど

ある種、パニック気味な新型インフルエンザ。

毒性は弱いらしく、感染力も普通のインフルエンザと同じ。

医学的知識の乏しい報道が煽りまくり、厚生労働省も認識不足のまま関係各所に通達を出したものだから、日本人はパニックになっている。

ついでに取引先もパニック、併せて会社もパニック。

まあ、非常識の常識というやつで、日本人らしく長いものには巻かれなくては、村八分が怖い。

世間では、オークションなどでマスクが高騰している。

マスクを大量に持っている人は、梅雨までに一儲けしてはどうだろう。

ちょっとやばかった

薬を飲んでしばらくしたら落ち着いた。

午前中というのも大きく作用してる。

午前中は神経の流れが悪い。

薬を余計に飲んだこともあって、思考も動きはスロー。

今は思考が続かないので楽。

重いメール出したり、状態が悪いときは近しい友達に迷惑ばっかりかけてる。

ごめん。

アルコールの直接摂取はとめられてるので、今は紅茶にブランデー垂らして、気を休め中。

一晩眠って明日になればまた。。。

強烈な不安感に襲われる

まだ健全な神経状態ではなかったのですが、週末のちょっと浮かれた気持ちがなくなった瞬間、病気の治療にかかる費用に対しての不安やその術を受けるに当たっての恐怖によって、今の心理状態が非常に不安定で、強烈な不安感に襲われています。

こうなると気の持ちようでは脱し着きれず、不安のスパイラルに堕ちていきそうです。

堕ちていきそうというか、堕ち始めています。

手足は冷たくなり、感覚が若干麻痺、胃が収縮して、軽い吐き気、全身の硬直、思考力の低下、まさに欝の症状がでています。

まだかろうじて現状分析できるだけの正常な部分があります。

感情に波があるので、ちょっとまずいかも。

十分に幸せなのだと

今日、チャットしてて気づかされた。

失ったモノ以上に、与えられてきたモノは大きく、それは十分に幸せなこと。

友人、両親、親戚。

自分の体、考える頭、優しさしい心、まじめさ、好奇心。

住む家、車、趣味の道具。

食べ物。

足りないと思う心が不幸なのであって、今あるモノに感謝すれば、その瞬間から幸せなのだということ。

すべてに満たされなければ敗北者だと教えられてきたが故の惨めな価値観をすて、もっと今の自分を理解して、自分を愛せよということ。

毎日教えられる。

それも年下の友人たちに。

不安と決意

1年に1度くらい高知に行くのですが、大概、かつおのたたきを食べることしかしないです。

自分が学生時代に楽しんだ場所や店に、行ってみたくなりました。

来月、自分にとって後戻りのできない岐路に立ちます。

恐怖、不安、新たな状態への期待、いろいろ入り乱れています。

この3年間の苦労が最終的な形で自分を苦しめます。

あきらめてはいたのですが、形として突きつけられるととてつもなく恐怖です。

今、誰かに縋りたくてしかたないのですが、みなそれぞれの生活があります。

身近の友人たちには迷惑をかけてます。ごめんなさい。

この不安を一人で拭うため、自分の足跡をたどってみる小旅行をしてみます。

大きな自然の中にいれば、また、強い夢を抱いてたころの環境に触れれば、少しは元気になれるかな。

狼と香辛料 11 Side Colors 2

「狼と香辛料」も第二期のアニメもこの夏から放送されるみたいですね。

BD版の「狼と香辛料」もまだ店頭に残っています。

DVDで全巻そろえてしまった身としては今更BDを買うのは困難ですが、二期も同じなのでしょうか。

DVDの初回特典にあった応募券は結局なにも当たらなかったので二期はBDにしようかと思います。

でもそうなると一期のBDも買っておくべきか。。。

さて、五月十日に発売された第十一巻を買って読みました。

短編集なので読みやすいのですが、まだ十巻を読んでなかったりします。

やりたいことは沢山あった

今日のBS朝日「STYLE BOOK」は、Rymbow先生(林望先生)でした。

「何事もやってみなきゃわからない」で様々な趣味の活動がプロの域に達するまで、本気でやる人です。

おもしろいですね。

共感するモノもあります。

自分で垣根を作っちゃいけないとのこと、何でもやってみる。

それができる時間を自分で作り出すところが、普通とは違いすごいところです。

仕事に追われても失うモノばかり、得られるのはストレスだけですもんね。

私も今年はギターを再開してみたいと思ってます。

イラストの練習もちょいちょいやってるし。