エアコンの風が体に痛い
まだ職場にいます。
エアコンの風が体に当たり、筋肉が収縮して痛いです。。。。
血流がよどんでいます。
しばらくほうっておくと、神経系の病気につながるので、今日は帰ったら体を温めてやらないと。。。
まだ職場にいます。
エアコンの風が体に当たり、筋肉が収縮して痛いです。。。。
血流がよどんでいます。
しばらくほうっておくと、神経系の病気につながるので、今日は帰ったら体を温めてやらないと。。。
アマゾンで注文していた花畑牧場の「生キャラメル」が届きました。
荷物の受け取りは家人にしてもらっていて、ちゃんと冷蔵庫に入っていました。
よく冷えているキャラメルを早速一粒。
すぐに口の中の温度で溶け出して、濃厚な味が口いっぱいに広がり、あっというまになくなってしまいます。
おいしい。
また冷蔵庫にしまってまた明日。
でも、明日仕事から帰ってきたら無くなってるんだろうな・・・。
小さいレンズが欲しくて買いました。 ASP-Cサイズだとsmc PENTAX FA 50mm F1.4が75mm相当になるので意外に不便。 smc PENTAX DA★ 55mm F1.4 [IF] SDMだと最短撮影距離が長く、被写体に近づいて撮るのが難しい。 そこで、標準マクロが欲しくなったわけです。 これだと52.5mm相当で等倍撮影が可能です。
商品企画の会議に会社のトップが入ってきて、業態の話を始めるのですが、どうもアマゾンみたいになりたいらしい。(トップはアマゾンを知らない)
他社の商品販売を受託して、当社の通販システム(今はまだない)で売りたいとおっしゃる。
うーん、毎年同じような話がでるけど、具体的に何が売りたいの?
どこか商品を持っているクライアントがいるの?
基盤作るのに「予算はない」とのことなので、いきなり頓挫。。。
うちには物販するノウハウは皆無です。
なにせ、OAシステムの受託開発と人材派遣しかしたことないから。
とりあえず、OEMで商品確保してアマゾンマーケットプレースとか楽天に登録して、通販のノウハウをつまなきゃね。
物流とか決済システムとか、本当、皆無だから。
HDR(High Dynamic Range)画像の作成が気になっています。 24bit(各色8bit)のJPEG画像では、カメラ内現像時にかなりの色情報を失ってしまうわけです。 フィルム時代もポジフィルムはダイナミックレンジが5~7ev程度(適正露出から-2ev~+3evといわれてました)しかありませんでしたが、JPEGはそれよりさらにダイナミックレンジが狭いのです。 CCDやCMOSから取り出されるRAWファイルは、およそポジフィルムと同等以上のダイナミックレンジがあるようです。 記録されているRAWのダイナミックレンジは機種ごとにさまざまなようです。
まあこのRAWから適正、オーバー、アンダーの画像を取り出して合成したあとJPEGに出力すると、RAWのダイナミックレンジ内ですが、擬似的な広いダイナミックレンジを確保できます。 当然JPEGの8bitに丸められるので全体的に濃い色になることもあれば、非常に眠い絵になることもあります。 合成した処理中の画像のトーンカーブの調整をしてほしい部分の色の諧調性を確保したり、不必要なところはコントラストを確保したりします。 これらはRAW現像ソフトを用いればかなりの部分で補えます。
ビデオ撮影が最近気になります。
まだVHSやベータの頃(中学ぐらい)には、学校に機材が揃っていて、編集卓やスタジオなどもありましたか、比較的自由に使わせてもらっていました。
その後、8mm、Hi8、DV、DVDがありましたが、現在はデジタルベータカム(プロ用途)、HDV(主にプロ用途)、AVC(BD/DVD/SDメモリ)の時代ですね。
デジタル一眼レフがCMOSセンサーを搭載し標準的にHDビデオ撮影機能を持つようになって、忘れてたビデオ撮影にちょっと興味が湧いてきた感じです。
デジタル一眼レフのレンズは、一般的なビデオカメラのレンズに比べ圧倒的に解像力、コントラスト、色再現、低収差が優れ、はるかに描写力が高いのです。
デジイチではHDビデオ撮影中の操作性の悪さやショルダーホールドができず手持ち撮影が難しい、音声との同期、録音機材の接続性の悪さなどの欠点がありますが、ちょっと初めて見るには意外に安上がりなのかも知れません。
普通のデジイチで、高速連写を使うと、まるで動画のような撮影が可能です。
K20Dの連写機能で試してみようかと思います。
APS-Cサイズのデジタルカメラになって、ファインダーがものすごく見にくくなっています。
ペンタプリズムを縮小し、ファインダー像を接眼レンズで拡大するあまり、倍率が高くなってしまいファインダー内が暗くなります。 さらには接眼部が小さいためファインダー内の見渡しが非常に悪い。 めがねを掛けるとケラれて、各種情報が見えなくなります。
私の場合、乱視がひどいため視度補正レンズをつけたファインダーでも像が2重3重にみえてピントあわせができませんので、めがねを掛けることが必須となります。
先日、67用アイカップMIIを購入して、視度補正レンズを入れてみたのですが、めがねを掛けないと乱視で像がずれるし、裸眼でも情報部分がケラれるし、めがねを掛けたらさらに遠くなってケラれるし。
今のカメラの問題点は小さくすることにあります。 ペンタプリズムは大きくするべきです。 フィルムの時代と違ってデジタル一眼レフは小さく作る必要性はまったくないと思うのです。 ユーザーが限定的で、コンパクトでは限界になった人が使うため、細かな性能に気を使うべきなのです。
今、頭の中でサビの部分がエンドレスループ。
これも伊藤静さんが出演されているアニメのエンディングテーマです。 歌は、伊藤静さん、小清水亜美さん、釘宮理恵さん、植田佳奈さん、白石涼子さんの5人で歌ってますね。
マージャン用語が出てくるので70年代80年代のコミックソングを思い出しますわ。 テンパイ、即リー、一発ツモなんて。
雨の日。
今日も雨。
雨の日は好き。
周りの音を掻き消して、聞こえるのは近くを通る車の水しぶきの音。
それでも湿気が音を消していく。
空は白く、低いのか高いのかさえもわからない。
バックミラーに見える自分の車のウィンング。
雨粒がウィングで整流された空気に吸い込まれる。
信号をぼーっと眺める。
雨、今日一日の朝。