2010-02

JUST SUITE 2010

JUST SUITE 2010が届きました。

一太郎、ATOKのユーザーとなったのは中学生のときからだから20年くらい前?

ライセンスを取得したのは大学生のとき、15年くらい前。

JUST SUITEは、ワープロ、表計算、作図、メール、そのたもろもろの統合パッケージです。

前回買ったのが2008だったので2年ぶりかな。

製品自体は毎年バージョンアップしてます。

MS Officeの3分の1くらいの価格で購入できる上に、性能はJUST SUITEのほうが良いので、めちゃくちゃ気に入ってます。

回復までは

昨日、カウンセリングを受けてきました。

1週間ほど前に受けた心理テストの結果を教えてもらったのですが、

体の疲れ、神経の疲れは2年半前に受けた心理テストのときよりは、数値が低いので、前よりはその部分に関しては回復するのが早いかもしれませんともいえますが、しかし、自分自身に関する精神的な部分、自信喪失、判断力の低下については「重傷」であるといえますので、治るには時間がかかるかもしれません。

とのこと。

休職しているので、ストレスに身を置いてないので、1週間たって少し良くなっているそうで、前回よりはちゃんと話ができたみたいです。

また前回は過去の幻影に対する恐怖、自分の中で大きくしてしまった幻影に恐怖してしまっていたようです。

確かにその日はその恐怖から逃れたくて逃れたくて仕方ありませんでした。

でも、その恐怖の原因となっている会社に行く必要がなくなったので、心が解放されて、恐怖心が小さくなっています。

まだ自分の将来像に対して、どういった選択肢があるのか、どういう道を進んでいったらいいのか、はっきりしていません。

心を休め、早く回復して、自分のできること、やりたいことをどんどん増やしていこうと思います。

とげ

あす、もう今日かな、カウンセリングを受けにいってきます。

苦痛から逃げ出してしまって、いまさら元の苦痛のストリームに戻ることなどできはしないし、戻る気もないのですが。

それでもそこに置き去りにした人たちへの後ろめたさがあり、それが今の心のしこりではあります。

でも、辞めると決めた以上、それを忘れることができると思いますし、実際、考えることなく数日を過ごすことができたのですから。

で、いま若干、思い出して心に痛みを感じているのは、何から逃げ出したのか、何が怖かったのか、何が後ろめたいのか、を把握しなおしてカウンセラーに説明するために思考していたからです。

思い出したせいで、冗談抜きで今胸が苦しくなってきています。

まだ心の病は治ってないのですね。

クラッチ交換中

私の車は、SUBARU IMPREZA WRX STIなのですが、これのクラッチ交換を自分でやろうとしてます。

すでに9万キロ近くのっていますので、タイミングベルト、ウォーターポンプ、クラッチプレート、クラッチカバー、ベアリング、フロントドライブシャフトのオイルシールなどなど、部品代だけで4万円を越えてます。

それも業者価格での金額でですから、一般だと1割から2割り増しですが。

さて、ディーラー持込でオーバーホールとなると10万円を軽くる越える作業になります。

クレーム修理があれば持ち込んだときに修理すればいいので工賃はただにできるのですが、今回はあえてトランスミッション周りを修理することがないので、普通に工賃がかかってしまいます。

それらを浮かせるため、自分での作業としました。

しかし、この車のトランスミッションの取り外しには苦労してます。

クラッチ交換中

クラッチプレート交換のため、ミッションをおろし中。

スバル車はエンジン周辺の部品の密度が高すぎて苦労します。

今日はとりあえず、フロントの両輪のドライブシャフトをはずしました。 エキゾーストのタービンサポートパイプとかをはずすのに苦労してます。 ターボタービンをはずせばいいのかもしれませんが、冷却用オイルパイプをはずすのが面倒くさくて、タービンをはずさないように検討中。

上から順番にはずしてしまえば楽に作業できるのは知っているのですが、極力部品をはずしたくないです。

3日ぐらいかかりそうですわ。

ようやく小説が読めるくらいには神経が回復してきたみたいです。

少し前まで、この半年弱の間、文字を見ると気持ち悪くなっていました。

視神経、脳神経への負荷となっていたようです。

でも字を読むとかなり疲れるようです。

読む

ようやくライトノベルを読むことができるくらいにまで、調子が戻ってきました。

ちょっと前までは、文字を読むと頭が痛くなって気持ち悪くなってましたから、徐々に脳神経の調子がよくなってきているのでしょう。

まだ、連続した思考をすることができないので、これからの目標やプランを立てることができません。

もう少しよくなったらいろいろと勉強したり、旅行したりして、自分の世界を広げてみようとおもいます。

自分にふさわしいステージに上らないとね。