2011-05

月に一度の

今日は月に一度の心療内科の通院です。

最近のカウンセリングで話すのは夢や目標を持てないこと、仕事を始めるふんぎりがつかないことの言い訳ばかりです。
疲れた。

なかなか夢や目標が見いだせないなぁ。
写真は能力的に問題なくても、情熱が湧いてこないです。
流されて生きていくのは駄目かなぁ。

怠い、重い、痛い

雨です。

台風も来てますね。

雨の中、代掻きをしまた。

寒かったり、蒸し暑かったり。

なんか毎日からだが怠い、重い、痛いで何もする気が起きません。

晩にしっかり寝てるんですが、夕方ぐらいからめちゃくちゃ眠たくなって、眠ってしまいます。

起きると身体が痛い。

なんか文章を考えるのですら、頭が重い。

まだしばらくこんな状態が続くのかな。

ブログは気が向き次第ですが…。

今日は

今日は暑かったですね。

岡山市内は30度でした。

渋川海水浴場の駐車場の藤棚があるのを知って、撮影にでかけたんですが、花房が短いのと、もう散り始めていたので良い状態ではなかったですね。

和気町の藤公園の藤棚は満開ではないらしいですが、種類が多く、ピークがずれたため、今が見頃のようです。

たぶん満開になる前に散り始めるので、今日行った方がよかったかな。

なんか、血の巡りが悪いのか、リンパの巡りが悪いのか、カラダが怠い、重い。

寝起きは手足が痛むしね…。

たぶん季節の変わりが激しいので、身体の代謝機能が切り替わってないんだろうね。

あとひたすら眠い。

ああそうなのか

一般公衆(放射線を防ぐ設備を盛っていない一般の人)の年間許容放射線量は1mSvと法律で決まっているんですね。

原発従事者などは、100mSvとなっています。

福島の事故で特例として250mSvに引き上げされてますけど。

数字が乱発しすぎて、わかりにくかったですね。

ということは、この間、被災地の子供達の年間許容放射線量が20mSvと指針されたのは、危険なレベルなんじゃないですか…。

実際、年間許容放射線量50mSvを超えなくても、白血病で亡くなった原発作業員の方もいますし。

(裁判により、白血病は原発従事が原因による労災として認定されています。)

この議論の際に、年間許容放射線量1mSvを超えてはならないと言った学者は、官房参与を辞任しましたね。

結局、お金がないからと言う表向きの理由で、国民の安全はないがしろにされているわけですね。

企業が儲かっているのに、国民が貧乏なのは、企業のプール金が230兆円もあるからだそうで。

涼州歌

葡萄の美酒 夜光の杯

飲まんと欲すれば 琵琶馬上に催す

沙上に伏すとも 君笑うことなかれ

古来征戦 幾人か帰らん

うまい葡萄の酒を、夜光杯(敦煌の名産品)に注ぐ

飲もうとしたときに、誰かが馬の上で琵琶を弾き始めた

天上天下唯我独尊

天上天下唯我独尊

生まれてすぐに周りを見渡し七歩歩いて天を指し「この世に、只私一人だけが尊い。」と釈迦が言ったことになっている文言です。

実際のところゴータマシッダルタ(釈迦)が説いた元の教え(バーリ教)の中にはなく、数世紀あとになってから、枝分かれした大乗仏教の中で、釈迦がどれだけ素晴らしいかを伝えたいが為に書かれた文言です。

ですから大乗仏教を信奉する教典には登場する言葉となっています。

この文言を根拠に、真言宗だったかな、阿弥陀仏の本願をただ一つ民衆に教えるために釈迦が生まれたのだと教える宗派もあります。

また、この文言の解説として、「この世の全ての命が皆それぞれに尊い」と解釈する向きもあります。

ただ暴走族が使う「唯我独尊」は、これらの意味ではなく、単なる自己中の意味で使われています。

ゴータマシッダルタが紀元前400年頃に実在していたかは、定かではありませんね。

仏教を発端とする言葉はたくさんありますね。

同じように間違って解釈されている言葉もたくさんあります。

懐かしのタイトル

小室哲哉が「Digitalian Eating Breakfast 2」ってのを発売したのですね。

TMNからソロ活動を開始したときにリリースしたのが、「Digitalian Eating Breakfast」でしたね。

1992年頃でしたかね。

20年ぶり。

奢れるもの久しからず、ですから、ちゃんとまたがんばってもらいたいものです。