2011-11

マクロスF 超時空スーパーライブ Cosmic nyaan

去年のマクロスFクリスマスライブの映像を見ております。

菅野さん、すごい目立ってます。

このライブを会場で見た人は感動だったろうなと想像します。

アニメのライブは結構ありますが、楽曲、歌がしっかりしているライブはなかなかないですからね。

ギルティークラウン

今週のギルティークラウン。

シェリルノームと早乙女アルトが会話してる。

いや遠藤綾さんと中村悠一さんの配役で会話してただけだが。

狙ったのか?

右手

腱鞘炎が進んだか、最近、右手の指先、親指、人差し指、中指がしびれていて、麻痺してます。

動くには動くのですが、うまく力が入らないです。

はやく治らないかな…。

ドアスイッチが

パワーウィンドウのドアスイッチが壊れた。
耐久限界だったんだろうな。
パキッという音がしたし。

修理はユニット交換かな。
だと高いなぁ。

オカルト排除

サウンドカードから出る音がASIOドライバーとWASAPIで左右されると言うことは、ASIOドライバーで、PCMのデータが変質しているということになるのだが、そんないい加減なPCオーディオ記事を見かけた。

そもそもWASPIに対応するサウンドカードは、Windows7認定ロゴを取得しているだろうと思うので、データ改変は規格上許されていない。

それからASIOは音楽機器(電子楽器)にデータを送る際に、信号遅延を少なくするのが主眼の規格である。

またXPの時代までカーネルミキサー(KMixwer.exe)が、14bit処理をしていたために、PCMの正確な信号処理ができないのがわかっていたので、これに変わる方法として、ASIO規格の機器にデータを送出できるように作られた偽装ドライバーがASIOドライバーである。

信号遅延(レイテンシー)を短くしても、PCMのデータの正確性には全く関係がない。

あくまで電子楽器で演奏する際に、音ずれをなくすことだけ。

これが、PCM信号を処理するUSB音源(USB-DAC?)のデータ受信部のジッターエラーと混同され、「レイテンシーが短いと音質が良い」というオカルトを生んでいる。

ジッターエラーが問題になるのはUSB音源内部であり、USBで受信したPCMデータをDACで処理する際に、USBのクロックの正確性とDACのクロックが正確性が異なるせいだ。

USBで受信するPCMデータにずれはない。

それはUSBがパケットでデータ送出を行い、エラービットがあれば再送信を行うため、原理的に受信したデータにエラーが起こりえないからだ。

風邪

風邪で寝込みました。

ちゃんとした風邪は久しぶりです。

鬱病の薬を飲みはじめてからは、風邪をひいてもだるい程度で治っていたんですけどね。

しかししんどい風邪です。

もしかしたらインフルエンザかもしれませんが。

たぶん今夜も寝込むでしょう。

そばにいても 離れても

何も話さなくたっていいよ 大丈夫

気持ちはきっと間違いじゃない

ただ真っすぐ何かに突き進んでゆくあなたをね

ついつい見つめてしまう

そばにいても 離れても

だれかとだれか つなぐ 赤い糸

だめな日

県北に紅葉を見に行きましたが、紅葉せずに落葉してしまっています。

今年は秋になっても暑すぎて、紅葉していませんね。

しかたなく、岡山県森林公園から津黒高原を抜けようとしたのですが、ほぼ山を越え降りかけたところで、崩落で通行止め。

途中に路面の下の土砂が流れて道が激しく波打ったところがあったのを苦労して抜けたのに、通行止め。

またしかたなく10数キロを引き返しました。

意気消沈で帰りました。

帰りに昼飯でファミレスに寄ったけどおいしくなくてまた意気消沈。

おまけに腱鞘炎が痛くなってきて、憂鬱です。

今日はだめだな。