年越し
無手無冠(むてむか)の栗焼酎『ダバダ火振(ひぶり)』のチビうんすけの栓を開け、ざるそばと一緒に楽しんでおります。
皆さん、この一年どんな年でしたか。
辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、恨めしいことなど、負の心は今年に置いていきましょう。
来年には楽しいこと、うれしいこと、幸せなことを持って行きましょう。
あと数時間、事故や事件に巻き込まれぬようにいたしましょう。
無手無冠(むてむか)の栗焼酎『ダバダ火振(ひぶり)』のチビうんすけの栓を開け、ざるそばと一緒に楽しんでおります。
皆さん、この一年どんな年でしたか。
辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、恨めしいことなど、負の心は今年に置いていきましょう。
来年には楽しいこと、うれしいこと、幸せなことを持って行きましょう。
あと数時間、事故や事件に巻き込まれぬようにいたしましょう。
もう結構昔ですが、チャイナ製検索エンジンとして登場した「百度」。
当初から、全IPアドレスに対してポートスキャンや既知のセキュリティーホールアタックやパスワードアタックをしていたので、私が運営しているホームページでは、サーバーサイドでアクセスブロックを実施していました。
今でもチャイナからのアクセスは拒否しています。
最近では、ルーマニアのIPアドレス割り当てを使って、チャイナからのアタックが増えていました。
当然、アクセスブロックです。
百度のバイドゥIMEは、チャイナ製のフリーウエアなどにコマーシャルとして同梱しているように見せかけ、こっそりとインストールされます。
特に業務で使うアプリケーションは、フリーウェアやシェアウェアを選ばないように注意しなければなりません。
業務ツールを安易にインターネットに求めると、情報セキュリティーは簡単に決壊します。
かつての仕事の関係上、お役所というところは情報リテラシーが低いというのは、認識していました。
しかし、私が管理者を務めていたときにはフリーウェアやシェアウェアの使用を制限し、セキュリティーチェックを行い、問題のないものだけを使って良いとする、ホワイトリスト方式をとっていました。
現在、私の主なメディアプレーヤーは、Windows 8.1 Pro 64bitのタワーPCです。
当然自作です。
自作PCは、当然ですがEMI(漏れ電磁波)対策は自分で行わなければなりません。
EMI対策を行うと、必然的に、アナログ音声信号に重畳する雑音も減ります。
デジタル回路は、振幅を持つ直流回路です。
グランド電位が空間電位と異なると、電気回路から、その電位差のエネルギーを持った電磁波を輻射してしまいます。
接地線でまずグランド電位と地球の電位をそろえます。
壊れちまった。
サウンドカードが…。
RCA端子が基板剥離してしまった。
RCA端子自体が基板に固定されていたけど、端子のジャケット樹脂から固定爪が基板に差し込まれている。
けれども固定爪に遊びが有り、実質基板に半田付けされている配線足だけで支えており、RCAラインケーブルに力を加えると基板のプリントがはがれてしまう。
RCAケーブルのヨジレを直すために、ジャックをひねったら、「ピシッ」という音ともに基板が剥離した。
多層基板なので自分では直せない…。
色々なブログや掲示板で、同じ故障が報告されていたので、普段は慎重に取り扱っていたが、ついつい失念していた。
まあ、マザーボードにオンボードのRealtek ALC889でAVアンプに、S/PDIFの光ケーブルで接続しているので、別段困らないのだけれども。
2006年の11月の終わりから、2007年の初夏までに激しい精神的負荷と過重労働で、今の脳の神経障害の元ができてしまったのですが。
その頃の日記を非公開のブログで残しているんですが、今、読んでみて、痛々しいなぁ、よく耐えられたなぁ、今の僕だったら死んでしまうんじゃないだろうかと思うような内容でした。
どんな思いも想いも時とともに消え去ってくれました。
記憶力に障害が出てるのではないかと思いますけれど。
その私の日記ブログは一時公開していました。
その当時は2ちゃんねるに痛いブログとして、話題にされたこともあります。
要望があればここに公開してもいいのですが、読んだ人は心を病むかもしれません…。
そういったものを経てきたからこそ、人に優しくなれたようですけれど。
聴力。
現在、39歳ですが、19kHzまでの音を聞き取ることができます。
少し前までは20kHzまで聞き取れたのですが。
加齢により聴力は衰えます。
平均ではこの年齢では、16kHz程度まで落ちているらしいです。
音域もそうですが、音圧についても小さい音が聞こえなくなります。
歳をとって大枚はたいてオーディオシステムをそろえても、その頃には聞こえなくなっているんですよね。
いつまで高域が聞き取れるかなぁ。