鰹のタタキと豚汁と
鰹のタタキは真空パックから既に焼いてある鰹の4分の1身の冊を取り出して、ガス焜炉で炙って表面の臭みを焼き飛ばします。
それを刺身に捌いて盛り付け。
水に、いりこだし、昆布だしに酒を加えて、一煮立ち。
にんじんと豚バラスライスを入れて、にんじんに火が通るまで煮て、味噌を溶いて一煮立ち。
後は炊きたての白米を茶碗に盛って、今日の夕餉です。
鰹のタタキは真空パックから既に焼いてある鰹の4分の1身の冊を取り出して、ガス焜炉で炙って表面の臭みを焼き飛ばします。
それを刺身に捌いて盛り付け。
水に、いりこだし、昆布だしに酒を加えて、一煮立ち。
にんじんと豚バラスライスを入れて、にんじんに火が通るまで煮て、味噌を溶いて一煮立ち。
後は炊きたての白米を茶碗に盛って、今日の夕餉です。
午後は昼寝をしていました。
涼しくて、ついつい。
自分の国に自信を持って、良いところは良い、悪いところは悪いときちんと評価して、国の歴史を尊重して、今の国を良くしていこうとするのが、愛国心だと思うのです。
家の中で、反政府、反国体、反日団体の擁護者である親父が碌でもないので、ものすごく疲れる。
震災前までは自分も左翼を応援する反日テレビ、反日新聞に騙されていたことに気付かずに、歴史や国体、大和魂、愛国心を蔑ろにしていた。
左翼政権の嘘、欺瞞、怠慢に気がついて、今まで受けてきた戦後の学校教育そのものから間違っていることに気がついた。
今は正しい日本の歴史と、その時の政治判断が何故行われたかを徐々に勉強している。
単に、余計な反日バイアスを取り除いて、プロパガンダの入っていない史実を淡々と調べるだけで、戦前の日本人の魂が如何に崇高だったのかを知ることが出来る。
いつから日本が民主国家だったのかも解る。
私たちは戦後のGHQ支配下で、歴史を書き換えられ、自虐感を植え付けられて、思いやりの心を失った。
もう蓮の咲く頃かな。
ミシシッピアカミミガメの所為で、いつも撮影しに行ってた処は、去年は全滅してたからね。
今年は復活しているかな。
有名な紫陽花寺も、シカの食害で紫陽花が全滅してたし。
最近の田舎じゃ、人間が檻の内側で生活してるし( ̄∇ ̄)
田舎じゃ、鉄柵やトタン板、電気網だらけで、古き良き田園風景なんてなくなってるよ。
愚痴ってもしょうがないので、寝ます( ̄∇ ̄)
雨だれが聞こえます。
扇風機の風が冷たくなってきました。
少し蛙の声が元気になってきました。
今日の日中も気温が上がらないようです。
あと20分もしたらラジオの時間だな。
準備しよう。
すること何もないのでB’zを聴いています。
20周年にリリースされたB’z The Best “ULTRA Pleasure"のALONEを聴いています。
カラオケの十八番です。
別れた人のことを思い出し未練を歌った曲です。
ホルモンはやっぱり苦手でした。
四川風ラー油を掛けて、香辛料で臭みを消して食べました。
ダージリン シンブーリ農園の2013年春摘みを煎れて、一服します。
私はあまり好きではないですが、ホルモン焼きそばを作ります。
今、血糖値が下がってちょーダルいです。
とりあえず晩ご飯の準備をしています。