暴風圏内から外れました
お風呂に入っている間に暴風圏内から抜けたようです。
雨も風もだいぶ弱まりました。
まだ勢力は非常に強いようで、進行方向にある地域の方は気をつけてください。
徒然チルドレンを一気見しました。
若気の至りのような熱に浮かされて後先を考えない恋をキュンとして見てました。
私のそんな青い感情は何処へ行ったのやら…。
お風呂に入っている間に暴風圏内から抜けたようです。
雨も風もだいぶ弱まりました。
まだ勢力は非常に強いようで、進行方向にある地域の方は気をつけてください。
徒然チルドレンを一気見しました。
若気の至りのような熱に浮かされて後先を考えない恋をキュンとして見てました。
私のそんな青い感情は何処へ行ったのやら…。
昨晩からめっちゃ雨降ってます。
台風24号は上陸するまでは、やや勢力を強めながら進むようです。
上陸してからは速度を速め、勢力は衰えるようです。
今回は、前回の台風より勢力が強いようです。
気をつけると言うよりは、外出はやめて、出来れば避難しましょう。
なんだかほぼ毎日、深夜になると脱水症状になり、全身虚脱、目眩が起こります。
で、スポーツ飲料を飲むと回復します。
水では駄目なんですよね。
うーん。
と言うことで、どういうこと?、もう寝ます。
さて寝物語に何を読もうかな。
この美の最新巻が届きました。
新キャラの登場です。
すばるのお姉ちゃん。
さて波乱の始まりかな。
東京に送ったお米の宛先を1文字書き忘れて荷物が誤配達されて、不在のため局に留め置きとなっていました。
生鮮食料品でなくて良かった。
ちょっと離れた郵便局の休日窓口に行って、宛先変更申請をしてきました。
「Ⅱ」の文字を見落としたばかりに…。
新約とある魔術の禁書目録 20巻を読了しました。
学園都市の元統括理事長アレイスター=クロウリー(美少女の外見、中身はエロじじい)が、自分の娘ローラ=スチュアートに取り憑いた大悪魔コロンゾンの弱点を見つけるためにイギリスに攻め込む話です。
久々の登場の神裂火織(巨乳)は前座でした。
今回のボスはオルソラ=アクィナス(巨乳)です。
バードウェイやインデックスやアニェーゼなどの貧乳組はちょい役です。
15センチの魔神オティヌス(巨乳)は上条当麻の肩の上で解説・アドバイザーなので美味しいポジションです。
今回は終盤でオルソラ(巨乳)が一気にメインヒロインポジションへ駆け上がります。
メインヒロインを争っていたはずの御坂美琴(貧乳)や食蜂操祈(巨乳)もちょろっと出てきますが、どこか遠い場所です。
11月に21巻が発売されます。
昨日の疲れがまだ抜けきっていません。
早朝は雨が降ってましたが、今はやんでいます。
また降るだろうと思います。
お米をといで炊く準備をしました。
もうちょっとしたらお昼ごはんの準備をします。
だれか私に癒やしをください。
ブイラック企業はブラック人材の掃き溜めということを再認識した、非常に実りのない一日でした。
日本にブラック企業が多いのは経営者にも従業員にも人を敬う気持ちがないからだと思います。
日本に蔓延している拝金主義を発端とするものに染まって、日本人は本当に醜くなりましたね。
年貢が主に農産物だったのは、お金と違って、溜め込むと腐るから吐き出さざるを得ないからだとする説にも納得します。
もう少しインフレ率を上げて、-2%の金利になれば良いのにと経済評論家が言ってました。
溜め込めば溜め込むほど損をする仕組みですね。
まあ、明日生きて行く程度のお金と少々の趣味を楽しむお金と病院に通うお金があれば、それ以上は望みません。
いくら溜め込んでもあの世までお金を持って行けるわけじゃないから( ̄∇ ̄)
では、今宵はここまで。
雨が降り出しました。
日中は綺麗な青空が広がっていました。
田圃の畦には彼岸花がびっしりと咲いていました。
彼岸花を撮りに行くつもりだったんですけどね。
無為に過ごした一日でした。
今日、明日と大荒れになりそうです。
今年は本当に写真を撮ってないなぁ。
心が貧しくなっているのかなぁ。
ものを知らない年寄りを騙して、高額の契約をさせられるところでした。
絹の和服の皮脂汚れで出来たシミを抜くのに、22万円って。
シミを抜いたら、色落ちするから~、全部解いて~、別の濃い色に染めて~、仕立て直して~、オプションが次々と。
元の淡いピンク色が着たくて、しみ抜きに出そうとしたはずなのに、別の色になって、高額オプション満載です。
ほぼ家に帰っていましたが、母親から話を聞いて、注文書を見てびっくりして、即電話してキャンセルしました。
晩ご飯の買い物を家において、再びショッピングモールに出向き、預けていた着物を引き取り帰ってきました。
古い皮脂汚れでも6400円ぐらいから対応してくれる着物の専門の洗い屋さんもインターネットを見ればたくさん出てきます。
まず着物を普段から着ている親戚もいるため、其方から詳しい話を聞いて、ネットも駆使して業者を比較してから、発注すべきものでした。
会社勤めしていたときは、外部委託や物品購入などを当たり前のようにしていたので、仕様の確認、見積もり依頼、比較検討、業者の選定は当たり前にするものだと意識していなかったため、母親が注文する店の前にいながら、完全に見落としていました。
反省です。