2019-09
fork
UNIX系OSのシステムコールのことで子プロセスを作り出す、だとか、ファイルシステムのこと、だとか、ファイルシステムのオブジェクトに結びついたメタデータのこと、だとか、「fork」の説明がまちまちで、意味を理解できません。
forkという言葉に意味があるのか、単なる名称なのか、よく分かりません。
英単語としてみるなら、カトラリーのforkか、農具のforkか。
同じ綴りなので、UNIX系OSの機能的な事と、道具としての役割が似ているのでしょうか。
UNIX系OSはSolarisを学生時代に使ったことがあるだけ。
あとはLinuxのディストリビュージョンをインストールしてサーバー構築をしたり、C言語、Javaでのビジネスアプリケーションの開発をしたことがあるだけ。
Windowsとは用語が違うので、よく分からないです。
今さら勉強する気にもなれず…。
蒸し暑い
今日は蒸し暑いです。
気温は30度、湿度は70%。
梅雨のような蒸し暑さです。
若干、熱中症ぽいです。
2ポンド
1ポンドの牛肉の塊を二つ買ってきていたので、シャリアピンステーキにしました。
3人暮らしなので、一人頭300グラムのステーキになりました。
普通のフライパンでは熱量の維持が難しいですね。
予想よりも中がレアでした。
アルミホイルで包んで余熱で火が入るようにしたんですが、冷める方が早かったみたいです。
やっぱりスキレットで焼けば良かったかな。
ソースは、バターを溶かし香りが立つまで加熱してから、漬け込んだ玉葱と白ワインの液を煮立てて、赤ワインを足し、醤油と砂糖を足して、黒胡椒を入れました。
味は、ソースだけで丼飯が食べられるほどです。
肉を食べる行為は、やっぱり元気がでますね。
GIGABYTE RGB Fusion 2.0の不具合
マザーボード「GIGABYTE GA-AX370-Gaming K7」とDDR4メモリ「G.SKILL Trident Z NEO F4-3600C18D-16GTZN」の組み合わせで、LED制御ソフト「GIGABYTE RGB Fusion 2.0(ver. B19.0801.2)」がインストール直後には起動し、LEDの設定が出来るのですが、メモリのLEDをデフォルト設定にして画面遷移をするとRGB Fusion 2.0がクラッシュしてエラーを出さず終了します。
角で
昨日、夕食を作っているとき、戸棚の角に右足の小指を打ちつけて、爪が少し剥がれて内出血しています。
時々ジクジクと痛みます。
内出血は5ミリほどなので、1ヶ月もあれば爪が伸びて痕が消えるとは思います。
まあ、気をつけましょう…。
今日は
昨日の爽やかな晴れとうって変わって、今日は雨。
街に出掛けてます。
今はパスタ専門店で昼食中。
さて次はどうしよう。
ねむい
ねむいのです。
有り余るPC性能を活かすべく、動画編集の勉強も始めました。
電子工作はどうしたんだ?と思うものの、128個のLEDを削って半田付けして、の作業がやっぱり駄目だったですね。
やる気を無くしてます。
炊事とたまの農作業との合間にいろいろやろうとしてますけど、時間が経つのは早いし、集中力が昔ほど続かないし。
まあ、でも良い時代になったのかな、パソコンで出来ることが非常に多くなったし、高価だったソフトウェアに勝るフリーのソフトウェアが多くなってきましたから。
技術力を磨いてますが、それらを使って何かを作るアイディアが出てこなくなったのは、ブラック企業で精神を削りすぎた所為かな…。
では、眠いので寝ます。
おやすみ。


