2021-02

心療内科医に行ってきました

今日は毎月の通院で薬をもらいに行ってきました。

目に見えて不正が行われているものを追いかけて、ディープステートを調べたら、直接的な闇である独裁者やテロリスト、快楽主義者、共産主義者を操っている更にヤバい闇にいる者達が、私たちの生活をまさに脅かしていることを知って、精神が不安定です。

この世に正義があっても、力があっても正義は意味をなさない段階まで来てしまっているのでしょうか。

今年は人工的な人類絶滅に転ぶか、正義と希望を取り戻し新たな発展に至るかの最後の分岐点にいるように感じます。

考え過ぎなら、それで構わないのです。

誰かが不幸にならないのなら。

低気圧

今日は暖かい日でしたが、低気圧のせいで頭が痛い状態でした。

痛み止めを飲んで、あとはぼーっとしてたかな。

昨日の晩に、イベリコ豚のもも肉をバターとオリーブオイルと大蒜のスライスでコートレットにしました。

揚げ焼きにした後に、赤ワインと砂糖と醤油をいれてソースにしました。

弱火でゆっくりと火を通し、固くなる前に取り出して、とても柔らかく仕上がりました。

最近、岡山県のブランド豚、ピーチポークが買えないので、イベリコ豚にしました。

どちらも豚特有の臭みがなく甘みを感じますが、ピーチポークは白く、イベリコ豚は赤いです。

豚コレラと鳥インフルエンザが治まらないと食肉が減っていきます。

今夜はもう休みましょう。

明日は良い日になるように願って。

今日は

今日は、Linux MintのPCからDHCPで割り当てたPCの名前解決(DNS)をさせる方法を調査してました。

無線ブロードバンドルーターでは、DHCPの割り当ては出来るんですが、DNSの変更が出来ません。

解決する方法として、1つめは、DHCPとDNSサーバーを立てて、ルーターのDHCPサーバー機能を無効にする方法です。

2つめは、LAN内で名前解決しないといけないPCはすべて固定IPにして、すべてのPCのhostsファイルを設定する方法です。

3つめは、Directoryサーバーを立てて、その中で使うDNSサーバーを使う方法です。

4つめは、古いWINSサーバーを立てる方法です。

サーバーを立てる際に使うマシンはRaspberry Pi 4bです。

AMD RYZEN 7 5800X 電圧調整

UEFI(BIOS)でCPUのコアに掛かる電圧を調整しました。

初期値は1.10000Vです。

負荷が掛かったときに「-」方向にオフセットするようにして、下げ幅を0.10000Vにしました。

で、そのときのCPU-Zのベンチマークスコアです。

MP:6905

SP:691

シングルコアのグラフだと比較データの一番上。

マルチコアで16コアでも比較データの1番上。

マルチコアの20コアと比較するとIntel Core i9 10900Fに並びそうです。

ASUS ROG STRIX X570-F Gaming Chipsetドライバー更新

ASUS ROG STRIX X570-F Gaming のチップセットドライバーが2/1付けで更新されていました。

ドライバーの構造が変わったので、古いドライバーを一旦アンインストールしてから、新しいドライバーを適用するように書かれています。

ドライバーを適用後、CINEBENCH R20でベンチマークを取りました。

MPだけですが、6138cb、平均4.650GHz、消費電力159W、83度となり、PBO2での最速のスコアになりました。

ファイルサーバーの整理

Linux Mint 20.1 CinnamonをインストールしたミドルタワーPCをファイルサーバーとして使っています。

Sambaをインストールして、3TBのHDDを6台、8TBのHDDを1台をsmb.confに追加しました。

空のHDDにすでにファイルが書き込まれているHDDから移し替えながら、ファイルシステムをxfsに換えていっています。

あと残り1台のファイルシステムを書き換えればNTFSから脱却できます。

ファイルシステムの変更は、「設定」メニューからGUIの「ディスク」を起動しておこなっています。

それから、1GbpsのEthernetのRJ45端子が2つあるので、それらをGUIの「高度なネットワーク設定」からボンディング(Bonding)させて、送受信とも負荷分散するモードに設定して、2GbpsのEthernetとして使うようにしました。

この設定はLayer2スイッチでも何も設定せずに動作させることが出来るし、耐障害性と速度の両方を向上させられるので、複数のEthernetポートがあるなら活用した方が良いでしょう。

マイニング停止

マイニングしているとシステムが非常に不安定になり、ディスプレイドライバーがクラッシュすることがあり、マイニングを停止しました。

GPUの温度は54度ぐらいですが、グラフィックメモリの温度が90度を超えて100度に近いので、それがエラーを引き起こしているんではないかと思います。

ゲームや3Dモデリングやビデオエンコードに使う場合には、グラフィックメモリが連続した高温状態にはならないので気にしてませんでしたが、マイニングに使うにはグラフィックボード全体を液体冷却しないと廃熱が間に合わないようです。

それなりに高いグラフィックボードなので壊したくはないので、マイニングは終了です。

1日半ほど動かして0.00017131BTC(600円相当)のビットコインがたまっています。

しかし換金できる最低金額を超えていないし、たとえ1万円分あったとしても送金手数料と換金手数料でほとんど残らず4000円ほどになり、さらに電気代を引くと赤字です。

ビットコインの高騰で、マイニングに参入する人が増えた所為で、PCパーツがまた品薄になっていて、そろそろ高騰を始めると思います。

自作PCを楽しむ人やゲーマーには辛い状況になりそうです。