午後から
今日は心療内科に通う為、午後から市内に出てきてます。
朝は雨模様。
午後からは雨はあがりましたが、曇天です。
気分も晴れませんが、なんとかがんばりましょう。
今日は心療内科に通う為、午後から市内に出てきてます。
朝は雨模様。
午後からは雨はあがりましたが、曇天です。
気分も晴れませんが、なんとかがんばりましょう。
B’zデビュー15周年として、「BE THERE」から「裸足の女神」までの10枚のシングルを12cmCDでリバイバルしています。
8cmCD盤と違うのは、カットエンドし直して、ボリュームが6dbほど上がっています。
リバイバル盤は、ボリュームを上げすぎた所為で、至る所でクリップを起こしていて、プチプチ、バリバリとクリップ歪みの音が出てきます。
バスドラムは、ズドッズドッと詰まったような歪みになります。
8cmCD盤と聞き比べるとあからさまなので、結構気になります。
CDのPCMデータそのものがクリップしているので、ボリューム調整しようが何しようがクリップ歪みは取り除けません。
モニタースピーカーや本格的なオーディオシステムで聴くなら、これらのCDを買う場合は、8cmCDを探して買った方が、音質的には良いです。
「B’z The Ballads ~Love & B’z~」には、白いボックスのものと赤いボックスのものがあります。
赤いボックスは、初回限定生産盤として販売されたものです。
私は、白いボックスと赤いボックスを買いました。
で、赤いボックスは当時気になっていた女性の気を引こうと思って、他のものと一緒にクリスマスプレゼントとして渡しました。
結局、恋にも成らないものでしたが…。
おはようございます。
朝から、B’z The “Mixture"を聴いております。
肌寒い朝ですが、好きな音楽を聴くなどして、今日も一日楽しくお過ごしくださいませ。
自車(GH-GDBF)の左後ろのショックアブソーバーを交換した後、左後ろからの異音は消えましたが、今度は左に荷重をかけたときに左前から出てきました。
ブレーキパッドを交換しても異音がでるので、おそらくハブユニットのボールベアリングが摩耗したモノと思い、左前のハブユニットを取り外しました。
しかし、ハブユニットを回して確かめていたのですが、ひっかかりもなくスムースに回ります。
ですが、加重したときは2トンぐらいはかかるので手では分からないのですかね。
前回の左前の異音で交換したときは、若干手に引っかかりを覚えたのですが。
とりあえずハブユニットを部品屋に注文しました。
さて、ブレーキローターに大きな段差ができていたので、サンダーで削り取りました。
細かい鉄粉が鼻や喉に入り込み、痛いです。
サンダーの音でしばらく難聴でしたが、1時間ほどしたら聴力がもどりました。
岡山県は現在、台風19号の暴風圏内です。
風は四国山脈の影響でそれほど強くはありません。
台風に向けて、北の冷たい空気が入り込み、お昼過ぎから大雨となっています。
さて、今日の晩ご飯のためにミルフィーユとんかつを作りました。
簡単に手に入るバラ肉のスライスで、揚げ時間が短い上に柔らかくできるので、とても良いです。
外に出ることもないので、「たまこまーけっと」を見ております。
ゆるーく幸せな感じのアニメで、とっても良いです。
劇場版の「たまこラブストーリー」はありきたりですが、現代では逆に新しい感じで、これもキュンとくる幸せなアニメなので良いです。
今日、ショックアブソーバーが納品されたので、さくっと取り付けました。
取り付け後、試運転をしてみました。
左後の異音やバタツキは解消されました。
どうやら右後のショックアブソーバーもへたっているようで、右後がばたつきます。
でも、左側だけでも乗り心地が全く変わりました。
GD型のインプレッサの肝はリヤサスペンションです。
特にショックアブソーバーの減衰率と耐久性が重要です。
純正品では運動性能を支えきれないようです。
4万キロごとに交換しましょう。
1本4万円ですが…。
自車の左後のショックアブソーバーが、完全にオイル抜けしてしまったので、交換です。
部品屋に純正品を発注して、部品取り寄せになります。
現在、ジャッキアップして、後部座席を取り外し、ストラットマウントを外し、ローターとストラットの結合ボルトを外して、ストラットだけを抜き取りました。
ストラットを万力に固定して、コイルスプリングを専用の器具を使って縮め、ショックアブソーバーとストラットマウントを分離し、コイルスプリングを外しました。
SUBARU IMPREZA WRX STI (GH-GDBF)のサスペンションは、マクファーソンストラットサスペンションの倒立型で、正立型より5倍の横剛性があります。
ショックアブソーバー部分は、KYB製です。
今週のソードアート・オンラインⅡ ファントム・バレットを見て、涙ボロボロながしておりました。
命について考えさせられる作品です。
願わくば、人が人の命を奪うことのない世界になりますように。