COLUMN
あ~あ
そうなんだね。
感じていたものがデータとなってでてくるとやっぱりショックだな。
かつて、高度成長期の頃に各省庁の官僚たちはがんばって、国民の生活を良くしようとしてましたが、今では・・・。
政治家のほとんどは年収が1000万円を超えるような人たちばかりですから、国民の困窮さが伝わらないんでしょうね。
ちょっと作ってみた
梅雨の季節のお手入れ
ちゃんと光学機器の手入れをしてますか。
この季節の大敵は、カビです。
カビはレンズの外部表面だけではなく、鏡筒内のレンズに菌糸をはります。
カビはコロニーを形成して、曇りや滲みをつくってしまいます。
そうなるとレンズのコーティングも浸食され、修理不可能となってしまうことにもなります。
そうなる前にカビ防止剤と除湿剤または除湿ケースで光学機器を保護しましょう。
もしレンズ表面に誇りや油、指紋脂が付着している場合は、ブロアーでゴミを飛ばした後、5%の無水アルコール水溶液できれいに脂を拭き取ってください。
それから除湿ケースにしまいましょう。
しまったままで安心せず、こまめに確認して万が一の時はすぐにメーカーのサービスに修理を依頼しましょう。
カビ防止剤として私は富士フイルムの製品を使っています。
なぜ
増税の前に支出の削減を。
子ども手当をばらまいたのは、明らかに失政なのだが、それを補填するために増税を議論し始めた。
ならば、子ども手当をやめれば良いではないか。
子供を持つ世帯が子育てをしやすくするためには、所得の改善と、税負担の軽減が先決ではないだろうか。
景気をよくしたいなら、安心してお金を使える状態にしないといけない。
家計の収入のめどが立たないのに、税で家計を圧迫してから、その税をばらまいて景気対策を謳うのは、根本的に間違っている。
日本人の労働時間は世界一にもかかわらずGNPは低い。
一生懸命働いてもお金が得られない。
実際、私も月あたりの残業時間130時間を超えていたが、それに対して残業代を一切支払ってもらえず、病気になり退職した。
しかし失業手当もわずか。元の月収の半分しかない。
Okay 稲葉浩志
蛍
蛍を見たね。
家の近くで飛んでいた。
まあ、田舎だから。
蛍がみたいならおいでよ。
アジサイ
今日はお出かけなのさ。
津山市までアジサイを撮りに行ってきます。
エンジニア・・・・
Visual C# 2010 Express のインストール中。
ちょっと勉強しよう。
C#よりC++のほうがいいのかな。
できなくなっていること
写真を本格的に始めたのが18歳の春。
もう17年になります。
あの頃はシャッターを切るのが楽しくて、身の回りにあるものを写すのが楽しくて、高知が楽しくて、いっぱい写真を撮ってました。
今ではあのときの衝動が懐かしくて、そして取り戻したくてたまりません。
カメラを持って街歩きしながら撮りたいのです。
街角をスナップするような習慣がないようで、岡山ではカメラを持っていると、警戒されます。
岡山の人間性に魅力もないのでなかなか難しいです。
このじめっとした季節は街角スナップが意外におもしろいんで、チャレンジしてみようかな。


