COLUMN

Reborn My PC

ビックカメラに行き、その中のソフマップのブースに行きました。

そこにはいくつかのSocket939のマザーボードがありました。

GIGA-BYTE の GA-K8N SLI があったので、それを購入しました。

壊れたのはGA-K8N PRO-SLI だったので、ドライバの入れ替えはしなくてもすぐに利用できるであろうことからの選択です。

Haaa..

一日あければ何事もなかったかのように…、

とはいきませんでした。

うんともすんともいわず、最小構成やら、メモリ入れかえたり、VGA付け替えたりしましたが、ビデオBIOSすら出る気配なし。

いよいよM/Bがお亡くなりです。

お金ないからSocket939の中古を探すかな。

Realy!? My main PC is dead...

メインPCのCMOS用の電池を交換して、一日目は何事もなかったかのように起動しました。

でも昨日、電源を入れてOSが起動。

少し操作してインターネットを見ていて、ファイルダウンロードしていると、

ブルーバック…。

ああ、ハードウェアエラーって。

そこから後は、電源を切って起動しても、OSが起動する前に途中で止まるし。

OSが起動したかと思えば、ブルーバック。

そのうちBIOS設定画面に入ったとたんフリーズ。

ああ、もうだめです。

MotherboardのCMOS FLASHがお亡くなりになりました。

ShockAbsorber

所有のSUBARU IMPREZA WRX STI (GH-GDBF) も既に3万8千キロを超えました。

だいぶ前から気になっていたリヤのストラットの不具合(ShockAbsorberのバンプの戻りが悪い)で車をディーラーに持ち込みました。

そうすると案の定、リヤのShockAbsorberを交換しなければならないとのことです。

保証期間内のクレーム修理になるそうで一応無償交換らしいです。

なので来週の日曜日に交換してもらいに行ってきます。

TIRE

メインPCの復活も重要ですが、それ以上にタイヤのウェアインジケーターが出かかっているので、4万キロを契機にタイヤ交換です。

まもなくBRIDGESTONEから発売されるRE11が気になっています。

パターンは、インアウト非対称でローテーションはありません。

で、パターンがRE070に似ています。

RE070と違ってカットにエッヂが立たないようになっていて、コーナリングでも圧力が掛かるとそれが最適に路面に接地し直進時との接地面の変化が非常に少ないのが特徴です。

また、RE070やRE050と同じく、インレットに排水性の高いカットが入っているので、ウェットでのコントロール性も高いとのことです。

現在、RE050Aを使っているんですが、ウェット性能は高く、雨の日も雪が溶けた後も安心して乗れます。

Aがついているのは自動車メーカーに卸すものらしいですが、Aは乗り心地重視でサイドウォールが若干柔らかいです。

RE050Aで2万キロ乗っているのでRE070よりもライフが長いです。050Aはもう少しいけそうです。

RE070 < RE01R = RE050A < RE01 と言った感じでしょうか。

main PC is dead...

メインで使っているPCがお亡くなりになりました。

BIOSのフラッシュメモリがいかれてしまいました。

OS起動中にブルーバックで死にます。

インストールCDさえブルーバックで落ちるので手の施しようがありません。

メインボード、CPU、メモリを交換せざるを得なくなりました。

痛い出費になりそうです。

この際、VAIOにでもしようかな…。

M/Bを購入してから2年、発売されてから2年半を経過しているので、CMOSフラッシュの電池の消耗が原因かと思っています。

CR2032のボタン電池を買って交換してみようっと。

SUBARU IMPREZA WRC 2008 Concept

igp0395.jpg

大阪オートメッセに展示されていたImpreza WRC 2008 Conceptです。

手ぶれしている上に甥っ子がフレーム内でぶれてますし、なので拡大させません。

制動装置は黒い板で覆われて見えません。

モックアップなので車室内も見えません。

修復

ブログを移行したときに、データ取り込みでカテゴリがダブって登録されたみたいです。

一つずつ修正しました。

あと、今からはとてもじゃないけど見せられない投稿を非公開にしました。

Wheel Alignment

おかしいのは、自分の頭、ではなく左前のキャンバーが、基準値よりポジティブになっているようです。

まだ目視で確認しただけで調整はしていません。

片減りをしているわけではないのですが、気持ち左にハンドルが取られるのと、ハンドルのセンターが右に寄っています。

キャンバー角とタイロッドの調整でなんとかなりそうです。

で、キャンバー角を弄るのはどこかと現在調査中。

調査ついでにキャンバー角を測定するゲージを作ろうかと思案中です。

サイドスリップを測る機械があっても、個々を調整する機械がないので、この際揃えるか作るかを思案中ですね。

ん百万は出せないので、リフトとアライメント測定機が一緒になったようなものは購入できませんし、アライメントゲージなるものは10万円近くしますし、0.5度や1mm程度の精度なら自作できるはずです。

アルミ鋼材や建築用角度器、ノギス、レーザーポインタ、ミラーを使えばできるような気がします。

でもトー角の調整は車両軸に相対でなくては意味がないので、それを測定する方法を思案中です。

OSAKA Automesse 2008

INTEX OSAKAで開催されたOSAKA Automesse 2008に行ってきました。

今年は出足から大雪に見舞われ、車での来場が困難な状況でした。

その影響もあってか、初日なのが問題なのか、会場に活気がありませんでした。

車好きのための…と言いたいところでしたが、初日はコンパニオン目的のカメコが多くて、なんかカメラ持っている自分がそのカメコと同じに見られているのではと思うと悲しくなってきました。

ああ、常連ぶったカメコの動きがキモい。

で、車はというと、メーカーではトヨタがおもしろかったですね。

Mark X Zioの4席レカロのロールバーで、GT(ラリー?)カー仕様の内装。