COLUMN

PS3

PLAYSTATION3を衝動買いしました。

スキャナーを買うつもりでベスト電器へ行ったんですが、目的のスキャナーが高くて、ほかの店にしようと諦めて、ゲーム売り場に行くと、PS3がいくつか積まれているではありませんか。

グランツーリスモHDコンセプトの無料ダウンロードのポスターも目に入り、売り場の前を何度も往復した末、決心。

PS3(60GBHDD)を購入しました。

かなり高い買い物でしたが、まあ良いでしょう。

これでしばらくは寂しさを紛らわすことができるはずです。

のれん分けハーネス 配線表

15Pオス15Pメス
3A
9A8A7A
15A14A13A
配線番号線色備考
1A - 1BWRバッテリー(+)
- 1CWR1A - 1B中間ジョイント
2A - 2BYRACC
- 2CYR2A - 2B中間ジョイント
3A - 3BGWイグニッション
- 3CGW3A - 3B中間ジョイント
4A - 4BBGイルミ
- 4CBG4A - 4B中間ジョイント
5A - 5BGB車速
- 5CGB5A - 5B中間ジョイント
6A - 6BYバック
- 6CY6A - 6B中間ジョイント
7A - 7BBグランド
- 7CB7A - 7B中間ジョイント
8A - 8BRハンドブレーキ
- 8CR8A - 8B中間ジョイント
9A - 9BLYヘッドランプ
10A - 10BBWテールランプ
11A - 11BWRルームランプ
12A - 12BYLバックドア
13A - 13BBWオルタネータ
14A - 14BLgY
15A - 15BLP/P

本日のタイム

名前:「猿険」(黒谷ダム>>黒山)

距離:4.6km

路面:ターマック

状態:ドライ、一部凍結

天気:晴れ

気温:-2度

時間:3m38s

練習、練習。

IMPREZA WRX STI (GDBF) も、もう1万5千キロ走破です。

エンジンオイルの交換をしました。

SUNOCO ULTRA SYNTHETIC 15W-50です。

EPSON PX-G5100

A3ノビ対応の顔料インクプリンターを購入しました。

早速、過去の作品をA3ノビに印刷してみました。

作品画質って言うんですね。

マゼンダや紫系統は、きれいに色がのっています。

まだ、エメラルドグリーンがメインとなる写真は印刷していないので分かりませんが。

プリンターの再現力はすばらしいですね。

あとは入力側の能力ですかね。

今はCanon Canoscan 8000Fを使っているんですが、緑色の取り込みに弱くて。

銀塩

久しぶりに過去のポジを引っ張り出してみた。

フィルムの色再現性に再度驚かされた。

コンピュータとディスプレイ上での処理が前提のデジタルカメラには再現できない世界がそこにある。

解像感もフィルムが優れている。

DTPは一般家庭に当たり前のように入り込んでいる。

もはや銀塩の生き残る道はマニア向けでしかない。

私も手軽さからデジタル一眼レフを愛用している。

しかし、表現したいものを表現する道具としては今一である。

まだデジタルカメラは芸術のための道具には進化していない。

一般ユーザーが、フィルムを超える色濃度、色再現性、解像度を得られるには、まだしばらくかかりそうだ。

津黒高原

津黒高原 「津黒高原」

晩秋、人里も徐々に寒さに備えつつある

木々の青さもも消え、葉が枯れている

data:

PENTAX *istDs / smcPENTAX FAzoom 28-70mmF4AL

ナビ取り付け後日誌 2

やっぱりナビの配線は気になるようで、検索ヒット率が上がります。

「のれん分けハーネス」が気になるんでしょうね。

インプレッサのアクセサリカタログには注意書き程度に掲載されているんですが、オーディオカタログには掲載されていません。

実際、この「のれん分けハーネス」を使うシーンは、ナビの取り付けだとおもうのですが。

5年前には、LEGACYの部品として手に入れなければなりませんでした。

当時は「のれん分けハーネス」と言う名称でもなく、ナビ取り付けようのコネクタと言って注文しました。

さて、この「のれん分けハーネス」の配線は、

  • 1:バッテリ(+)
  • 2:ACC
  • 3:IG
  • 4:ILL
  • 5:SPEED
  • 6:BACK
  • 7:GND
  • 8:ハンドブレーキ
  • 9:H/Lamp
  • 10:TAIL/Lamp
  • 11:ROOM/Lamp
  • 12:BACK DOOR
  • 13:ALT
  • 14:
  • 15:P・P

となっています。(「のれん分けハーネス」付属説明書より)

ナビ取り付け後日誌 1

PanasonicのHDDナビCN-HDS620DをIMPREZA WRX STI (GH-GDBF)を取り付けて、使い勝手にそれなりに満足はしているものの、それはあくまで昼間での使用に関して。

夜間は、ボタンの青い照明が眩しくて、ちょっと左側が見にくくなりました。

画面はOFFにできるのでいいのですが、ボタンの照明はOFFにできません。

ナビ本体の電源を落とすこともできないので、ちょっと対策を検討しなければ。

夜の山道を攻めるときは、青い光が眩しく完全に邪魔になってしまいます。

ばらして、輝度の低いLEDに交換するか、ボタンの上に簡単なカバーをつけるか。

映り込みも気になるので、ボタンの上にカバーをつけるのが良いのかな…。

ナビ取り付け日誌 2

さて、ナビの取り付けですが、途中の写真を撮るのを忘れてました。

フロントウィンドーへの取り付け規制が厳しいのですが、最近のナビなので規制の範囲内に取り付けできます。

1.センターパネルをまず外して、グローブボックスもハンドル下のカバーも外します。

2.テレビチューナーとVICSのアンテナをフロントウィンドーに貼り付けます。

ドライバーの柄でゴシゴシとこすりつけて、後はフィルムをはがせば完了。

3.Aピラーの内張をはがします。これは、力ずく。

ウィンドーのフィルムにアンテナ線を取り付けて、Aピラーに線を固定します。

あとは内張をはめて完了。

4.GPSアンテナですが、これはダッシュボードの中に埋め込みます。

インプレッサの特徴的な時計のついたパネルを力任せに上に引っ張って外します。