COLUMN

PENTAX K10D

ようやく使えるカメラがペンタックスから発売されます。

ここに来て、部品供給の問題でことごとくレンズを生産中止せざるを得なかった状況からすると、このボディー売れ行き次第でレンズのラインナップの方向性が確定してしまうと言うことです。

フルサイズのデジカメが欲しいのですが、これまで失ってきた操作性が復活するのは大いに歓迎ですし、今持っている*istDsを下取りにして買い換えるだけの魅力はあります。

やっぱりハイパーマニュアルとハイパープログラムがないといけないでしょう。

ただ微妙なのは、レンズが少ないことです。

光学系を変えなくても内部の電装品やら基盤やらを最新(改訂)にして、早急にラインナップを充実してもらいたいところです。

ナビ取り付け日誌 1

パナソニックのストラーダを購入しました。

CN-HDS620D です。

ナビを取り付けていく過程を綴ってみます。

意外にこれが役に立つんですよ。

さて下の写真(写真をクリックすると大きくなります)は、とリあえずの配線処理をしたものです。

1. 車速パルスとバックランプ(リバースギア)の信号線です。

ギボシ加工をして、「のれん分けハーネス」へ接続できるようにしています。

ETC(CY-ET900D)の取り付け

ガソリンを入れるためのクレジットカードで、せっせとポイントを集めて、パナソニックのETC(CY-ET900D)をゲットしました。それは5月の話ですが。

さて、車をSUBARU IMPREZA WRX STI (GH-GDBF)に変えたので、ETCを新しい車に取り付けます。

取り付けに当たっては、配線でアクセサリ、主電源、アース(グランド)があればOKです。

通常、これらはオーディオ用の配線から取ることができます。

また別の配線としては、GD型のインプレッサの場合は、ハンドルの右下(フューズボックスの裏)にサービスカプラ(白色の15ピン)がぶら下がっていて、ここに「のれん分けハーネス」をつないで取ることができます。

後々、ナビをつける予定なので、「のれん分けハーネス」をスバル部品に注文しました。

NBとSTI

どちらも私の車ですが、右側のIMPREZA WRX NB (TA-GDAA4CD)は、現在母親が乗っています。

左は現在私が乗っているIMPREZA WRX STI (GH-GDBF4EH)。

NBとSTI

後ろ姿ですが、そろい踏みです。

うどん

この日曜日に、うどん屋巡りをしました。

久々でした。

まず、1店目は「あたりや」。

これは高松市上天神町のパチンコ屋の駐車場下にある店です。

現在、パチンコ屋ではなく、スポーツジムに変わっています。

この日は、ガス点検の為、普段より20分遅い開店でした。

開店と同時に満員。

すでに外に並んでいるお客さんが居ました。

私は、「ひやひや」を頼んで1分で完食。

あたりや

インプレッションというか

新しく購入したGH-GDBのF型。

簡単にインプレッションします。

中古車での購入で、走行距離は1180km。

この個体を購入決定の2週間前に新車の試乗車として岡山スバル本社で試乗しました。

込み込みで新車より100万円ほど安く購入しました。

さて乗り味ですが。

まずはブレーキ。

WRX NBに比べれば、本当によく止まります。

ブレンボのブレーキはいいっすね。

IMPREZA WRX STI (GH-GDBF)

車買います。

これで当面貧乏は確定ですが。

オプションレスで何も付いていませんが、それはこれから買い足していくと言うことで。

MONSTER - B'z

Amazon.co.jpで予約購入しました。

発売日の前後にCSで特集されていたのですが、やっぱりいいですね。

「ALL-OUT ATTACK」が非常に気に入っています。

車の中にはB’zのCDしかおいてなく、ずうっと聴いています。

最近音が取れなくなって、カラオケで失敗することが多くなっています。

稲葉浩志さんにはなれませんが、がんばりますよ。

「ALL-OUT ATTACK」、「SPLASH!」、「衝動」は何とかしたい。

かなりやばい

最近、仕事量が緩和されたけど、仕事の内容が厳しさを増しつつあります。

精神的な疲れが、体をむしばんでいます。

どなたか歯周病を確実に治してくれる歯医者を知りませんか。

コンサルティング

コンサルティングってなんだ?

自社をコンサルするのは非常に難しい。

で、言われるのが、

「自社をコンサルできなくて、他社をできるわけがない。」

これを言われると辛い。

自社の問題点は、よく分かっている。

これを指摘すると自分の査定に響くのが辛い。

また、問題改善は比較的簡単だ。

解決すべき問題点がそこにあるからだ。

難しいのはコンサルの一歩先にある。