COMPUTER

仮想通貨のマイニング再び

ビットコインが1BTCあたり300万円前後で取引されているので、PCの有り余るパワーを使ってマイニングしています。

計算に必要な電気代と相殺しても1日あたり300円ほどにはなりそうです。

仮想通貨や証券が爆騰していますが、本来は中共ウィルスにより生活に困窮して苦しんでいる人たちへ配られるはずのお金が、各種団体の特権を持つ人たちに掠め盗られた上に、そのお金は実体経済とは関係ない金融市場でマネーゲームに使われています。

ならばそのお金の取引に必要な計算に入り込んで回収(マイニング)してやります。

全世界でバブル崩壊と仮想通貨破綻が起きそうな気配なので、早い内に現物資産に交換したいなぁ。

24金の相場価格3万円ほどの金貨を、とある元大統領が1枚3000円ほどで記念として販売しているので、それが欲しいけど、システム上の問題で郵便番号が入力できなくて注文できない・・・。

PBO2チューニング

RYZEN 7 5800XとX570 BIOS 3402beta でPBO2をチューニングしました。

Ryzen Masterで見ると高性能コアは「★」「●」で表示されています。

この2つのコアに熱容量と電力を優先的に回すように設定していきます。

私の持っているRYZEN 7 5800Xは、C2とC7が高性能コアです。

ラズパイ4でLDAPサーバー(途中)

Raspberry Pi 4bにUbuntu Desktop 20.1 64bitをインストールして、LDAPサーバーをインストールして、設定して、phpLDAPadminで操作できるようにしました。

Ubuntu Server 20.1 64bitで途中まで構成してたんですが、CUIだけでは調べ物をしながらの作業効率が非常に悪いので、Ubuntu Desktopをインストールして構築していきました。

Raspberry Pi 4でActive Directoryを(失敗)

LAN内にメインPC、ファイルサーバー、ノートPC(ラップトップw)があり、自分のユーザーアカウントの管理を一元化したほうが良いのか、STANDALONEで管理した方が良いのか迷い中。

そして手元には正直使い道に困っているRaspberry Pi 4Bの4GBモデルがあります。

64bit OSが動く環境でもありますが、Ubuntu 20.1 64bit Desktopの公式版をインストールしてみました。

Desktop版はRaspberry Pi 4B 4GBでは重いです。

ASUS ROG STRIX X570-F Gaming BIOS 3202 Beta

1/6にASUS ROG STRIX X570-F Gamingのバージョン3202のベータBIOSが公開されました。

先月末に公開された3201ベータBIOSはすぐに取り下げられていました。

同じくAM4 AGESA V2 PI 1.1.9.0のアップデートです。

SMB Direct

Windows 10 Proには、CPUへの負荷を極力減らしネットワークインターフェイスが直接メモリにアクセス出来る機能「SMB Direct」が追加されています。

これを有効にすることでネットワークのパフォーマンスが改善されます。

有効にするためにはWindows PowerShellで、

Set-NetOffloadGlobalSetting -NetworkDirect Enabled

と入力して、クライアント側、サーバー側の両方で設定します。

ファイルサーバー

先月、CPUに6万円という散財をしてローンで支払中ですが、また散財して850WのPSUを買いました。

ファイルサーバーのパーツ構成は

CPU・・・AMD RYZEN 7 1700

M/B・・・GIGABYTE GA-AX370 Gaming K7 (AMD X370)