ラズパイ4でLDAPサーバー(途中)
Raspberry Pi 4bにUbuntu Desktop 20.1 64bitをインストールして、LDAPサーバーをインストールして、設定して、phpLDAPadminで操作できるようにしました。
Ubuntu Server 20.1 64bitで途中まで構成してたんですが、CUIだけでは調べ物をしながらの作業効率が非常に悪いので、Ubuntu Desktopをインストールして構築していきました。
Raspberry Pi 4bにUbuntu Desktop 20.1 64bitをインストールして、LDAPサーバーをインストールして、設定して、phpLDAPadminで操作できるようにしました。
Ubuntu Server 20.1 64bitで途中まで構成してたんですが、CUIだけでは調べ物をしながらの作業効率が非常に悪いので、Ubuntu Desktopをインストールして構築していきました。
LAN内にメインPC、ファイルサーバー、ノートPC(ラップトップw)があり、自分のユーザーアカウントの管理を一元化したほうが良いのか、STANDALONEで管理した方が良いのか迷い中。
そして手元には正直使い道に困っているRaspberry Pi 4Bの4GBモデルがあります。
64bit OSが動く環境でもありますが、Ubuntu 20.1 64bit Desktopの公式版をインストールしてみました。
Desktop版はRaspberry Pi 4B 4GBでは重いです。
1/6にASUS ROG STRIX X570-F Gamingのバージョン3202のベータBIOSが公開されました。
先月末に公開された3201ベータBIOSはすぐに取り下げられていました。
同じくAM4 AGESA V2 PI 1.1.9.0のアップデートです。
Windows 10 Proには、CPUへの負荷を極力減らしネットワークインターフェイスが直接メモリにアクセス出来る機能「SMB Direct」が追加されています。
これを有効にすることでネットワークのパフォーマンスが改善されます。
有効にするためにはWindows PowerShellで、
Set-NetOffloadGlobalSetting -NetworkDirect Enabled
と入力して、クライアント側、サーバー側の両方で設定します。
先月、CPUに6万円という散財をしてローンで支払中ですが、また散財して850WのPSUを買いました。
ファイルサーバーのパーツ構成は
CPU・・・AMD RYZEN 7 1700
M/B・・・GIGABYTE GA-AX370 Gaming K7 (AMD X370)
AMD RYZEN 7 5800XとASUS ROG STRIX X580-F GAMING BIOS 3001(AGESA 1.1.8.0)でPrecision Boost OverDrive 2の効果を確認してみました。
「ASUS ROG STRIX X570-F GamingのBIOS バージョン3001」が公開されました。
新しいCPUのサポートとAMD SAM(Smart Access Memory)を使用できるようにするための「ReSize BAR」の項目が追加されました。
RYZEN 7シリーズの比較
| CPU | Clock | Memory | Chip Set | R20 (MP) | R20 (SP) | R15 (MP) | R15 (SP) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| RYZEN 7 1700 | 3.6GHz | DDR4 2993MHz CL16 | X370 | 3526 | - | - | - |
| RYZEN 7 3700X | 4.3GHz | DDR4 3600MHz CL18 | X570 | 4977 | 495 | 2214 | 206 |
| RYZEN 7 5800X | 4.725GHz | DDR4 3600MHz CL18 | X570 | 6180 | 607 | 2693 | 258 |
[A-1] FF XIV 紅蓮のリベレーター 1920x1080 最高品質
XMedia Recode 3.5.2.3にアップデートしたら落ちなくなりました。
mp4でちゃんと出力できます。
AVI(Motion JPEG FHD 25fps / PCM 32kHz Mono)1分30秒(1GB)をMP4(AMD AMF エンコーダー)に変換させてみました。
AMD RYZEN 7 5800Xのオーバークロックを詰めています。
BIOSでPBOをAutoで設定して、AMD RYZEN MASTERでPBOのTDPを150Wに設定して、CINEBENCH R15を走らせるとSingleは268になるもののマルチは2500程度になります。
消費電力も135Wを超えてくるし、CPUパッケージ温度も85度を超えてきます。
BIOSでCPUを4.725GHzに設定して、SoC電圧設定をオフセットモードにして[-]にします。