ASUS ROG STRIX X570-F Gaming BIOS 2802 Update
2020/10/23付けでBIOS 2802に更新されていました。
2020/10/21にもBIOS 2609に更新されています。
ROG STRIX X570-F GAMING BIOS 2802
2020/10/23付けでBIOS 2802に更新されていました。
2020/10/21にもBIOS 2609に更新されています。
ROG STRIX X570-F GAMING BIOS 2802
ラズパイ3B+を壊し、赤外線フィルターレスカメラモジュールを壊し、結局、ラズパイ4Bとカメラモジュールv2の組み合わせになりました。
カメラモジュールのピントを合わせるのが非常に難しいので、赤外線フィルターレスカメラモジュールを無限遠の向こう側までレンズを回し込んでしまったため、センサーを割ってしまいました。
レンズ周りの樹脂も削れてつかみ所がなくなってしまい動かせなくなってしまいました。
レンズ周りの樹脂を剥がしたら、レンズが3枚ぼろっと取れました。
センサーが割れているのがしっかり確認できました。
さて、ラズパイ4BはHDMI-1にディスプレーを繋いで起動しないと、VNC経由では最小サイズのデスクトップサイズのみになってしまいます。
config.txtをいろいろいじったり、調査しましたが、解決方法がありません。
VNC経由ではなく、SSHで操作すれば良いので、そちらは割り切りましょう。
ただ動画を撮影する目的なので初期設定やNDI SDKのインストール、FFmpegのビルド、動画配信テストはラズパイ4を直接操作して構築しました。
カメラモジュールが届いて、NDI SDKをインストールして、FFmpegをビルドして、PC側のOBSに動画を送信できるようになって、あれこれ作業しているときにドライバーの先っちょが、Raspberry Pi 3B+の端子に接触して、スイッチングレギュレーターが壊れてしまい起動しなくなりました。
この部品は修理できないそうなので、Raspberry Pi 3B+はお亡くなりになりました。
Raspberry Pi 4を買おうかな・・・。
ASUS ROG STRIX X570-F Gamingのオーディオドライバーが更新されました。
RealtekのALC1220のカスタムチップが搭載されていますが、A-Valuteの作製したSonicStageIIIやVirtual Mixer関連のドライバの行儀が悪く、いろいろなアプリケーションで不具合を起こしていました。
Virtual MixerやSonicStageIIIやUWPのドライバーアプリなどは廃止され、ALC1220だけのドライバーになりました。
エフェクトやバーチャルサラウンドなどの処理もなくなっています。
ASUS ROG STRIX X570-F GamingのBIOS 2608が公開されました。
システムの安定性の改善とグラフィックカードの互換性の改善が修正点です。
D.O.C.Pでオーバークロックメモリを使う場合に、インフィニティーファブリックは1:1にしないと、SOC電圧を上げるとGen.4 PCI-Eが不安定になる注意が表示されます。
まあメモリクロック3600MHzでインフィニティーファブリックは1800MHzにしているので、別に問題にはならないでしょう。
写真編集(photo retouch)にAdobe Photoshopを使うようになって20数年。
1年ほど前にAdobe Creative Cloudのフォトプランを契約してPhotoshopとLightroomを使用していました。
そして動画編集に興味を持ち始めて、動画を撮影したりしてましたが、一眼レフで出力できるファイル形式がAVI(MotionJpeg、PCM)で、無料で使えるBlackMagic DaVinci Resolveでは直接扱えませんでした。
最初はXMdeia RecodeでAVI(MotionJpeg、PCM)からmp4(H.264)に変換していましたが、ちょっと前に記事にしたとおり、グラフィックボードをAMD RADEON RX 5700XTにしてからmp4出力中にXMedia Recodeがクラッシュして落ちるようになりました。
注)最新版の3.5.2.3にアップデートしたら落ちなくなりました。(2020/12/04)
GPUにNVIDIA GeForce GTX 1060 6GBを使っていたときは、コーデックのH.264を使ってMP4形式のファイルを作成しても、XMdeia Recodeが落ちることはありませんでした。
GPUをAMD Radeon RX 5700 XTに換えたら、XMedia RecodeでMP4形式のファイルを作成しようとするとアプリが落ちます。
現在の電波仕様に対応できないSony XPERIA Z Ultra海外仕様を活用できないかといろいろとアプリを探していました。
PCのサブディスプレイにしてみたり、AMD RADEON SOFTWARE ADRENALINEを通してPCの使用状況を表示させたりしましたが、どれもいまいち活用している状況にはならない。
今日、Elgato Streame Deckを見てたら、やっぱりこのハードウェアと同じような使い方、ボタンにApplicationのランチャーや動画配信ソフトのショートカットを割り当てて使うのが良いなと思い、無料で実現できるアプリを探しました。