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AMD RYZEN 7シリーズの性能比較

RYZEN 7シリーズの比較

Cinebenchのスコア

CPUClockMemoryChip SetR20 (MP)R20 (SP)R15 (MP)R15 (SP)
RYZEN 7 17003.6GHzDDR4 2993MHz CL16X3703526---
RYZEN 7 3700X4.3GHzDDR4 3600MHz CL18X57049774952214206
RYZEN 7 5800X4.725GHzDDR4 3600MHz CL18X57061806072693258

FF XIVのスコアとfps(Avg.)

[A-1] FF XIV 紅蓮のリベレーター 1920x1080 最高品質

XMedia Recodeが落ちないだと

XMedia Recode 3.5.2.3にアップデートしたら落ちなくなりました。

mp4でちゃんと出力できます。

AVI(Motion JPEG FHD 25fps / PCM 32kHz Mono)1分30秒(1GB)をMP4(AMD AMF エンコーダー)に変換させてみました。

4.725GHzか4.7GHzか

AMD RYZEN 7 5800Xのオーバークロックを詰めています。

BIOSでPBOをAutoで設定して、AMD RYZEN MASTERでPBOのTDPを150Wに設定して、CINEBENCH R15を走らせるとSingleは268になるもののマルチは2500程度になります。

消費電力も135Wを超えてくるし、CPUパッケージ温度も85度を超えてきます。

BIOSでCPUを4.725GHzに設定して、SoC電圧設定をオフセットモードにして[-]にします。

AMD RYZEN 7 5800Xが届きました

11/13に注文したAMD RYZEN 7 5800Xが届きました。

RYZEN 7 3700Xの箱と比べるとずいぶん小さくなり軽いです。

今回はコストの問題からクーラーは付属できなかったようです。

AMD RYZEN 7 5800Xを注文

AMD RYZEN 7 5800Xを注文しました。

Amazon.co.jpで、1~2ヶ月待ちです。

Amazon.co.jpの販売・発送で、59,422円まで下がったときに注文しました。

ZEN3になって、L3キャッシュがあるCCXが8コア毎になり、ZEN2までのRYZEN 7と比べRYZEN 7 5800Xは同周波数で19%の性能向上をしているようです。

Raspberry pi 4とPiCamera2とFFmpegとNDI

ラズパイ3B+を壊し、赤外線フィルターレスカメラモジュールを壊し、結局、ラズパイ4Bとカメラモジュールv2の組み合わせになりました。

カメラモジュールのピントを合わせるのが非常に難しいので、赤外線フィルターレスカメラモジュールを無限遠の向こう側までレンズを回し込んでしまったため、センサーを割ってしまいました。

レンズ周りの樹脂も削れてつかみ所がなくなってしまい動かせなくなってしまいました。

レンズ周りの樹脂を剥がしたら、レンズが3枚ぼろっと取れました。

センサーが割れているのがしっかり確認できました。

さて、ラズパイ4BはHDMI-1にディスプレーを繋いで起動しないと、VNC経由では最小サイズのデスクトップサイズのみになってしまいます。

config.txtをいろいろいじったり、調査しましたが、解決方法がありません。

VNC経由ではなく、SSHで操作すれば良いので、そちらは割り切りましょう。

ただ動画を撮影する目的なので初期設定やNDI SDKのインストール、FFmpegのビルド、動画配信テストはラズパイ4を直接操作して構築しました。

ラズパイ4

ラズベリーパイ4Bが届きました。

先日買った赤外線フィルターレスカメラも組み込みます。

今度のケースは1/4インチネジ穴がついてて三脚に固定出来ます。

ラズパイ壊れる

カメラモジュールが届いて、NDI SDKをインストールして、FFmpegをビルドして、PC側のOBSに動画を送信できるようになって、あれこれ作業しているときにドライバーの先っちょが、Raspberry Pi 3B+の端子に接触して、スイッチングレギュレーターが壊れてしまい起動しなくなりました。

この部品は修理できないそうなので、Raspberry Pi 3B+はお亡くなりになりました。

Raspberry Pi 4を買おうかな・・・。