COMPUTER
XMedia Recodeが落ちる
注)最新版の3.5.2.3にアップデートしたら落ちなくなりました。(2020/12/04)
GPUにNVIDIA GeForce GTX 1060 6GBを使っていたときは、コーデックのH.264を使ってMP4形式のファイルを作成しても、XMdeia Recodeが落ちることはありませんでした。
GPUをAMD Radeon RX 5700 XTに換えたら、XMedia RecodeでMP4形式のファイルを作成しようとするとアプリが落ちます。
余ったスマホをDeckboardでストリームデッキにする
現在の電波仕様に対応できないSony XPERIA Z Ultra海外仕様を活用できないかといろいろとアプリを探していました。
PCのサブディスプレイにしてみたり、AMD RADEON SOFTWARE ADRENALINEを通してPCの使用状況を表示させたりしましたが、どれもいまいち活用している状況にはならない。
今日、Elgato Streame Deckを見てたら、やっぱりこのハードウェアと同じような使い方、ボタンにApplicationのランチャーや動画配信ソフトのショートカットを割り当てて使うのが良いなと思い、無料で実現できるアプリを探しました。
ASUS ROG STRIX X570-F Gaming BIOS 2606 Update
ASUS ROG STRIX X570-F GAMING BIOS 2606
2602が取り下げになって、2606が公開されました。
“Improve system performance and stability
ASUS ROG STRIX X570-F Gaming BIOS 2602 Update
HDDのサルベージ作業終了
HDDから必要なデータをサルベージして、新しく購入した不安定なSATA-USBブリッジを外して、もともと使っていたものに戻してHDDを初期化。
HDDの構成とデータを整理して、SSDのEFIパーティションのサイズがバラバラだったのを整理しました。
ようやく通常の運用環境に戻りました。
構築作業をやっているときは、時間を忘れてしまいます。
元の仕事がSIやSEだけにやっぱり向いているんだろうね。
Windows 10 May 2020 Update
Windows 10 Pro 64bitに2020年5月の大型アップデートを適用しました。
Windows Updateからは、なかなか配信されてこないので、「Windows 10 のダウンロード」から、アップデートツールをダウンロードして、アップデートを行いました。
ダウンロードはさほど時間が掛かりませんでしたが、更新プログラムの実行は結構長く感じました。
8コア16スレッドのCPUを搭載したタワーPCと2コア4スレッドのCPUを搭載したノートPCでは、かなり時間が違いましたが、ノートPCは途中で適用プログラムが止まってしまったので、再起動して入れ直したため、2時間ぐらい掛かりました。
7.1ch化 - 2020年版
Windows 10 PCにおける7.1chマルチチャンネルオーディオを実現するためには、大きく分け二つの方法があります。
1.AMD RADEONやNVIDIA GeForceのグラフィックボードのHDMI(DP、DVI-Dも含む)からAVアンプへHDMIで接続する。
2.マザボードまたはサウンドカードのアナログマルチチャンネル出力からアナログマルチチャンネル入力端子を備えたAVアンプへ接続する。
1.の方法はHDMI1.1以降のHDMI端子を備えたマルチチャンネル対応のAVアンプに接続すれば、Windowsのサウンドの「デジタル出力」の「構成」という項目の中に「7.1 サラウンド」が表示されます。
AMDer
AMD K-6を購入したあたりからのAMD CPUのユーザーです。
一番最初に購入したPC/AT互換機は富士通FM-V DESKROWER SでIntel Pentium 100が載ってました。
その後、Cyrix 6x86に乗り換え、そしてAMD K-6へと乗り換えていきました。



