4.35から4.275へ
4.35GHzの設定だと高負荷をかけるとシステムやアプリケーションがハングアップします。
Maxon の Cinebench R15が完走できる速度を探りました。
4.2GHzから始めて、4.275GHzまでは完走出来ました。
4.3GHzではベンチマークを走らせて半分以降にCinebenchがハングアップします。
4.275GHzでCities:Skylinesの20万人都市でもハングアップしたり、アプリケーションエラーを出さずにプレイできたので、しばらく4.275GHzで運用したいと思います。
このときのCinebench R15のマルチスレッドの値は2213cbが出ています。







