COMPUTER
FTTH 1Gbps
G.SKILL Trident Z NEO F4-3600C18D-16GTZN (2セット目)
FTTH
昨日、FTTHになったのですが、CATVの引き込み線の変更だけでした。
サービスを100Mbpsプランから1Gbpsプランに変更する手続きを始めました。
問題が無ければ来月から1Gbpsに切り替わり、上下とも1Gbpsになる予定です。
現在、CATV局から自宅まで光ファーバーで繋がっています。
軒先に設置されたV-ONUでデジタルテレビの同軸線を分岐、インターネット接続はそのまま光ファイバーで屋内に引き込みD-ONUでEthernetに変換されています。
同軸線は4K、8KのBSデジタルに対応しています。
って、言ってもテレビがフルHDまでしか対応してないので、意味ないんですけど。
まあ、町の有線放送もCATV網を使っているので、それが停電でも使えるのが大きいかな。
FTTH
ケーブルテレビの引き込み線を光ファイバーに変更しました。
インターネット接続が仕様上は上り下りとも1Gbpsになっていますが、各サイトのスピードテストを実施すると、下り90Mbps前後、上り4Mbps前後でした。
CATVのxDSL方式で、下り100Mbps、上り4Mbpsの契約だったときは、下り90Mbps前後、上り3Mbps前後でした。
つまり変更後、上りが1Mbpsだけ増加したことになります。
仕様上は250倍になるのですが、実効は1.33倍にしかなりませんでした。
プロバイダーの設備の都合か、上位回線との契約の都合かは分かりませんが、ベストエフォート契約でしかないから、仕方ないのかも知れません。
プロバイダーの状況によっては今後増速することもあるでしょう。
コンシューマー側の設備としては、当分変更する必要は無いでしょう。
ああ、動画配信できるかなと思ったんだけど…。
BIOSアップデート AMD AGESA 1.0.0.4 B
GIGABYTEのGA-AX370 Gaming K7のBIOSのF50aが公開されたので、アップデートしました。
メモリのXMP2だけ設定して、後は初期値のままで、Windows 10を起動した後、AMD Ryzen MasterでAuto Overclockを設定して、再起動。
Cinebench R15を走らせると、RYZEN 7 3700Xですが、2150cbになりました。
AMDの擬似ハードウェアRAID
寄せ集めパーツで作るサブPC (RYZEN7 1700 + B450) #2 ケース組み入れ
オーディオドライバー
オーディオデバイスRealtek ALC1220のマザーボードのメーカーサイトで公開されているWindows 10 64bit用の最新のオーディオドライバーをインストールしたら、オーディオ機能が使えなくなったので、元のドライバーに戻しました。
すると今度はフロントスピーカーから音が出なくなりました。
配線の見直し、再差し込み、BIOSの再設定、レジストリの書き換え、ドライバーの入れ直し10回、いろいろとやってみましたが、フロントスピーカーだけ鳴らなくなりました。
仕方ないので、WIndows 10 Pro 64bitのクリーンインストールをすることにしました。



