COMPUTER

大型アップデート

Windows 10の4月アップデートがゲーム中にバックグラウンドでインストールされてしまいました。

ユーザーに確認とらずに強制アップデートとか相変わらずマイクロソフトは…。

機能が細々と増えたみたいです。

標準のフォトアプリに動画作成機能が追加されたようです。

Windows自体にタイムライン機能が追加されたのはいったい何に使うのでしょうか。

追々検証します。

USBメモリ

PCパーツを見に行ったら、USBメモリが気になって商品を見てたら、USB3.0のAタイプとマイクロタイプに対応した150MB/s読み込みで64GBのSANDISKの商品がありました。

USB3.0 Aタイプのみで150MB/sの128GBの5000円のモノと悩んだんですが、3000円のAタイプ、マイクロタイプのモノにしました。

親指の第1関節ぐらいの大きさしかないので、無くしそうです。

スマホも64GBのSDカードを入れているので、別に64GBのUSBメモリの必要性なんて無いんですが、LINUXのディストリビューションをインストールしても面白いかな?と思ったんですが、インストール時にWindows10の環境を壊したら嫌なので諦めました。

1.5GBの動画ファイルの転送で確認したんですが、読み込み速度は1.2GB/s、書き込み速度は最初は57MB/s、中程から12MB/sでした。

HDDの影響を受けたら嫌なので、元ファイルはPCIE接続のSSDに置いてテストしました。

公称値とかけ離れているので、初期フォーマットのFAT32からNTFSにフルフォーマットを実行中です。

フォーマットが完了したので再テスト。

読み込み147MB/s

マイニングをやめたので

マイニングをやめたおかげで、精神的に落ち着いたかな。

相場を気にしなくて良くなったので。

で、余分なグラフィックカードを取り外しました。

気分的にすっきり。

仮想通貨のマイニングをやめます

ビットコインの大暴落を受けて、仮想通貨のマイニングで、一日当たりの収益が420円前後で、1ヶ月で12600円程度。

支出は、ビットコインの現金化の手数料が2000円程度、電気代が9600円程度。

今現在の相場では、1月あたりの利益は1000円に落ち込みました。

一昨日までは、10000円ほどの見込みでしたが・・・。

今日の朝で仮想通貨のマイニングを一旦やめます。

今日の夜の20時前後、それまでに0.001BTC貯まっていれば、ビットコインが各ウォレットに払い出されます。

今日の朝には0.001を超えるので、それを持って終了です。

短い間でした。

仮想通貨バブルの夢の痕。

キーボード

イルミネーションを見に行けませんでしたが、今日届いたキーボードが綺麗に光ってます。

DirectX 12 でグラフィックカード二枚差し

DirectX 12で作られているゲームなら、SLIやCrossfireでなくてもグラフィックカード(VGA)の多数枚差しで速くなるという噂を検証してみました。

Futuremarkのベンチマークソフト「3D Mark」の「Time Spy」が、DirectX 12で作られているのでインストールして、GeForce GTX 1060 6GBの単体時とGeForce GTX 1060 6GB + GeForce GTX 1050Ti 4GBの二枚差し時で計測してみました。

グラボ交換したのに

折角グラフィックボードを交換したのに、普段プレイしている「ドラゴンズドグマオンライン」の描画速度に全く変化がありませんでした。

最高品質にしても標準品質にしても、FullHDでもHDでも、フルスクリーンでもウィンドウでも、FPSが50で頭打ちします。

どうやらドラゴンズドグマオンラインのプログラム上の制約があるみたいです。

別のゲームだと、1.6倍の性能向上です。

GTX 750 2GBからGTX 1050Ti 4GBにしたときに1.6倍。

GTX 1050Ti 4GBからGTX 1060 6GBで1.6倍。

GeForce GTX 1060 6GB

グラフィックボードが届きました。

これからインストールします。

今日からマイニング

データマイニング。

仮想通貨のブロックチェーン証明のハッシュ値計算をして、褒美に仮想通貨を貰うという、パソコンのパワー(電気代)を引き換えにお金を稼ぐことです。

高性能なパソコンがあれば誰でもデータマイニングに参加できます。

支払いは仮想通貨ですが最低支払額に達していないと、貰えません。

専用にパソコンを組んだ場合(リグと呼ぶらしい)でも、1ヶ月で、電気代との差し引き2000~3000円の収益なので、珈琲代ぐらいにしかならないようです。

で、始めるのは仮想通貨のウォレットの作成をして、マイニングソフト「niceHASH」をインストールして実行するだけです。

あとは、ひたすら無意味な計算をCPUなりGPUが行い、正解のハッシュ値を引き当てたら、マイニングのグループに申請・許可を繰り返してるのを観察するだけです。

仮想通貨が徐々に貯まっていくのを最低支払額になるまで待ち続ければOKです。

24時間パソコンの電源を入れている人間としては、無駄な時間が小銭に変わるのはちょっと嬉しい。

WD RED 3TBの故障

ハードディスクはある日突然に故障します。

故障確率はあるものの、それが何時発生するかは確率でしか分かりません。

5年保証を謳うWesternDigitalのNAS用HDDのWD RED 3TBが突然に読み書きできなくなりました。

正確に言うと、1MB/s以下で辛うじて読み書きできます。

PCに接続しても認識されるまで3分以上を要し、または認識されない場合もあります。

HDDの蓋はトルクスネジで締めてあるので、ドライバーを買ってきて分解してみましたが、中身のプラッタは無傷で綺麗なモノです。

まさに鏡のように反射します。

中身を見ただけで、結局原因は分からないので、このWD RED 3TBはもう使えません。