COMPUTER

早いな

昨日の午後に注文したSSDが今日の午後に届きました。

壊れたHDDを搭載していた3.5インチのシャドウベイのマウンターを外して、HDDを取り外し、代わりのSSDをミリネジで固定。

PCにシャドウベイを差し込んで、SATAケーブルと電源ケーブルを差し込んで、PCの電源をオン。

Windows10が起動した後、SSDのドライブレターを書き換えて、NTFSでフォーマット。

現在は、他のHDDに退避していたデータをSSDにコピー中。

バックアップに使ったのは古いHDDなので読み出し速度は100MB/sが精一杯です。

書き込み側のSSDは最大530MB/sの書き込みが出来るので、かなり余裕です。

SSDはHDDと違ってスピンアップやシークが必要ないので、体感速度の向上は著しいです。

欠点は動作音がしないことでしょうか。

動作中かどうか分かりません( ̄∇ ̄)

HDDがご機嫌斜め

強制的に電源オフをした影響か、PCに搭載しているHDDがご機嫌斜めです。

とりあえず中に入っているデータを別のHDDに移動中です。

HDDの読み出しが非常に遅くなっているのでデータの移動に3日ぐらい掛かりそうです。

重要なデータであるこれまで撮影してきた写真が入っているのでなんとしてもHDDが壊れる前にデータを移動しなければなりません。

1テラバイトのSSDが2万円以下になってきたので、其れを購入して写真を保存しようと思います。

HDDは本当に壊れやすいです。

民生用は3年ぐらいで壊れます。

デバイスドライバー更新

マザーボードのドライバーが6月の中旬に更新されていました。

見つけたついでにインストールです。

インストールして一番の違いに驚きました。

オーディオデバイスが、PCMの32bitと176.4kHzに対応してました。

これまでオーディオデバイスのチップ(ハードウェア的に)は、32bit/176.4kHzに対応していることは分かっていましたが、Windows 7/8/8.1/10では長らくそれに対応したドライバーが提供されていませんでした。

で、PCMの再生、つまりメディアプレーヤー(私はFoobar2000)で音楽ファイルを再生すると、通常CDなどからリッピングしたものは16bit/44.1kHzですが、32bit/176.4kHzにアップコンバートして再生することが出来るようになりました。

音の違い?

改善されるのは可聴域の外なので何も分かりません。

ハードウェアのスペックを漸く活かし切ることが出来るようになったので、ただ精神的に満足しただけです( ̄∇ ̄)

大型アップデート

Windows 10の4月アップデートがゲーム中にバックグラウンドでインストールされてしまいました。

ユーザーに確認とらずに強制アップデートとか相変わらずマイクロソフトは…。

機能が細々と増えたみたいです。

標準のフォトアプリに動画作成機能が追加されたようです。

Windows自体にタイムライン機能が追加されたのはいったい何に使うのでしょうか。

追々検証します。

USBメモリ

PCパーツを見に行ったら、USBメモリが気になって商品を見てたら、USB3.0のAタイプとマイクロタイプに対応した150MB/s読み込みで64GBのSANDISKの商品がありました。

USB3.0 Aタイプのみで150MB/sの128GBの5000円のモノと悩んだんですが、3000円のAタイプ、マイクロタイプのモノにしました。

親指の第1関節ぐらいの大きさしかないので、無くしそうです。

スマホも64GBのSDカードを入れているので、別に64GBのUSBメモリの必要性なんて無いんですが、LINUXのディストリビューションをインストールしても面白いかな?と思ったんですが、インストール時にWindows10の環境を壊したら嫌なので諦めました。

1.5GBの動画ファイルの転送で確認したんですが、読み込み速度は1.2GB/s、書き込み速度は最初は57MB/s、中程から12MB/sでした。

HDDの影響を受けたら嫌なので、元ファイルはPCIE接続のSSDに置いてテストしました。

公称値とかけ離れているので、初期フォーマットのFAT32からNTFSにフルフォーマットを実行中です。

フォーマットが完了したので再テスト。

読み込み147MB/s

マイニングをやめたので

マイニングをやめたおかげで、精神的に落ち着いたかな。

相場を気にしなくて良くなったので。

で、余分なグラフィックカードを取り外しました。

気分的にすっきり。

仮想通貨のマイニングをやめます

ビットコインの大暴落を受けて、仮想通貨のマイニングで、一日当たりの収益が420円前後で、1ヶ月で12600円程度。

支出は、ビットコインの現金化の手数料が2000円程度、電気代が9600円程度。

今現在の相場では、1月あたりの利益は1000円に落ち込みました。

一昨日までは、10000円ほどの見込みでしたが・・・。

今日の朝で仮想通貨のマイニングを一旦やめます。

今日の夜の20時前後、それまでに0.001BTC貯まっていれば、ビットコインが各ウォレットに払い出されます。

今日の朝には0.001を超えるので、それを持って終了です。

短い間でした。

仮想通貨バブルの夢の痕。

キーボード

イルミネーションを見に行けませんでしたが、今日届いたキーボードが綺麗に光ってます。

DirectX 12 でグラフィックカード二枚差し

DirectX 12で作られているゲームなら、SLIやCrossfireでなくてもグラフィックカード(VGA)の多数枚差しで速くなるという噂を検証してみました。

Futuremarkのベンチマークソフト「3D Mark」の「Time Spy」が、DirectX 12で作られているのでインストールして、GeForce GTX 1060 6GBの単体時とGeForce GTX 1060 6GB + GeForce GTX 1050Ti 4GBの二枚差し時で計測してみました。

グラボ交換したのに

折角グラフィックボードを交換したのに、普段プレイしている「ドラゴンズドグマオンライン」の描画速度に全く変化がありませんでした。

最高品質にしても標準品質にしても、FullHDでもHDでも、フルスクリーンでもウィンドウでも、FPSが50で頭打ちします。

どうやらドラゴンズドグマオンラインのプログラム上の制約があるみたいです。

別のゲームだと、1.6倍の性能向上です。

GTX 750 2GBからGTX 1050Ti 4GBにしたときに1.6倍。

GTX 1050Ti 4GBからGTX 1060 6GBで1.6倍。