ONKYO SE-300PCIE on Windows 8 Pro 64bit
ONKYO SE-200PCI LTD が、OSやドライバーの構成状況、インストールタイミングによって、PCIバスでの信号遅延が発生し、音飛びやノイズが発生していた状態だったので、辛抱たまらず、ONKYO SE-300PCIE に買い換えました。
商品名にもあるとおりPCI-Enhanced バスを使用します。
SE-300PCIE はカードの高さがあり、隣のバスに干渉しますので2スロット分の空きが必要になります。
ONKYO SE-200PCI LTD が、OSやドライバーの構成状況、インストールタイミングによって、PCIバスでの信号遅延が発生し、音飛びやノイズが発生していた状態だったので、辛抱たまらず、ONKYO SE-300PCIE に買い換えました。
商品名にもあるとおりPCI-Enhanced バスを使用します。
SE-300PCIE はカードの高さがあり、隣のバスに干渉しますので2スロット分の空きが必要になります。
自作のミドルタワーPC用にサウンドカードを購入しました。
ONKYO社 SE-300PCIE
これ以前に使っていたのが、同じくONKYO社 SE-200PCI LTDです。
SE-200PCI LTD は、PCIバスを使うサウンドカードです。
制御チップは、VIA社 Envy24-HTです。
さて、Internet Explorer は互換表示機能を持っていますが、ページレイアウトにエラーがあると「互換表示」に切り替わって、リロードします。
で、twitterのサイトの「欠陥仕様」により、互換表示になっていると「mobile.twitter.com」に転送されてしまいます。
で、通常httpsのSSLで接続している場合はアドレスバーに互換表示マークが表示されないので、変更するのに苦労します。
この状態から回復するには、以下の手順で大丈夫かと思います。
1.IEの何もないところで右クリックして、「メニューバー」を表示させます。
Windows 8 Pro のアップグレードが、ダウンロード販売で3,300円という安さだったので、発売日に迷わず購入しました。
ノートPC、自作ミドルタワーPCの常用している2台を、早速アップグレードしました。
ノートPCは、hp ProBook 4515s (CPU:AMD Sempron M100 / Memory 4GB増 / SSD256GB換装) で、Windows 7 Home Premium (32bit)です。
新しくしたCPU(AMD FX6100)、M/B(GIGABYTE GA-990FXA UD3)、RAM(DD3-1600 8GB)の環境を導入するに当たり、M/Bに付属していたDVD-ROMに入っているドライバー、アプリケーションをインストールしていたのが問題でした。
なんとなく省エネの雰囲気に流されて、GIGABYTE製の省エネアプリ、AMD製の省エネアプリを入れてました。
両方ともアンインストールしたことで、Windows 7 64bit (ONKYO SE-200PCI LTD)の環境で音飛びしなくなりました。
Foobar2000 の WASAPIコンポーネントが約3年ぶりに更新されました。
機能的には32bit 浮動小数点演算とWASAPIのモードをイベント駆動とプッシュの二つに対応したことでしょうか。
あと、サウンドカードドライバーのバグなどでFoobar2000がクラッシュするのを分離するため、サンドボックスを用意したことでしょうか。
先の二つのモードですが、イベント駆動が良いようですが、USBデバイスでは対応していない物が多いそうです。
その場合はPushにするようです。
イベント駆動ができる場合は、イベント駆動に。
音質はバッファーと割り込みタイミングの設定を間違えなければ、どちらも同じです。
先日PCのマザーボード、CPU、メモリを入れ替えました。
元は
CPU : AMD Phenom 64 x4 (4Core)
M/B : ASUS M3A32 MVP Delux / WiFi AP
PC自作歴、まもなく20年ですが、ここに来て初のSSDです。
SSDの256GBが1万5千円を切ってきたので、2つ購入しました。
一つはノートPCの起動ドライブ。
一つはミドルタワーPCの起動ドライブです。
SSDはADATA社のSP900です。
どちらもM/Bがちょっと古いのでSATA 3Gbpsにしか対応していないので、360MB/sが上限です。
ディスクへの読み書き速度は良好で、Windows 7 64bitですが、まったくストレスを感じることなく作業ができます。
3TBのHDDを買ってきました。
先日、1TBの起動用HDDをクラッシュさせたので、いろいろと容量不足というか、バックアップ用のHDDもなくなったので。
でも、単純に3TBのHDDは使えません。
Windows 7 64bit でデータ用HDDとして使うので全く問題はなかったのですが。
VISTAより前のOSでは、3TBを1つのパーティションとして使うことはできません。
また単純にOSから操作するだけでは、2TBを超える領域を認識することもできません。
いろいろなメーカーから2TBを超える領域を使えるようにするツールが提供されているので、それを使えば、3TBのHDDも複数のパーティションで利用することができるようになります。