復旧しました
ミドルタワーPCの電源ユニットを買い換え、交換して復旧しました。
4000円ほどのもので、600Wの出力が可能です。
前は500Wでした。
今はATX 2.3になっているんですね。
さて今度は安定して使えると良いな。
ミドルタワーPCの電源ユニットを買い換え、交換して復旧しました。
4000円ほどのもので、600Wの出力が可能です。
前は500Wでした。
今はATX 2.3になっているんですね。
さて今度は安定して使えると良いな。
メインで使っているミドルタワーPCの電源ユニットが壊れたようだ。
PCを使っていたときに、突然ブラックアウト。
ばっしゅーっていう電機部品が吹っ飛んだ音が聞こえたので、物理的な破損が起こったのはわかった。
電源ボタンを押しても復旧しない。
コンセントを抜いて、とりあえずPCをばらした。
最初はメインボードを疑っていたので、メインボードを外すべく、各パーツを外していった。
メインボードを抜くのに電源ユニットが邪魔になるので、電源ユニットを外したら、ケースに焦げた痕がついている。
ということはケース内で、オーバーロード、過電流が起こって部品が破損したっぽい。
電源ユニットのケースを開けると、大型のコンデンサが並んでいるところの付け根に焦げがみられる。
もう少しみてみるとヒューズが入っていた。
Windows 8 Consumer Preview 32bitをノートパソコンにインストールしていじってみました。
インターフェイスの完成度はイマ3ぐらいでしょうか。
デスクトップPCやラップトップPCでは非常に使いづらかったです。
スマートフォンやタブレットPCやリビング(メディア)PCとすれば使いやすいです。
通常のデスクトップがありましたが、スタートメニューがなくなっり、設定UIが大型化した所為で、マウス操作では非常にちぐはぐとなり、迷います。
そして一番困ったのはシャットダウンボタンがなくなり、かなり深い階層に行ってしまったことでしょうか。
Visual Studio 2010 Expressをフルでインストール中です。
Visual C#、Visual BASIC、Visual C++、Visual Web DeveroperのExpressエディションを、すべてインストールしています。
またブルーバックで落ちやがるので、セーフモードで起動した後、Windows7の再インストールをしています。
どこかにお行儀の悪いアプリケーションもしくはドライバーがあるのでしょう。
メモリコンフリクトが発生しているから、ブルーバックになるのでしょうから。
ブルーバックのエラーにはハードウェアエラーと出ていますが、原因が特定できないブルーバックエラーでは、大概表示されるコードのようです。
ドライバーがハードにアクセスするときに、メモリ参照して落ちているのでしょうから、Windowsアプリの規定に従っていないアプリが、使ってはいけないメモリ領域を書き換えているのでしょう。
クリーンな状態で、必要なアプリだけで再構築しないといけませんね。
ブルーバックで落ちる件、解決したと思ったら、今日もブルーバック。
どうやら、Avast! アンチウィルスの不具合のようだ。
長い間世話になったウィルス対策ソフトだけど、安定性には換えられないので、おさらばして、Microsoft製のウィルス対策ソフトに乗り換えた。
まあ無料だし、Microsoft社製だし、Windows7には、これで良いかな。
某林檎社製の某携帯電話・音楽管理ソフトについてくる某動画再生ソフトがバーションアップしてMotionJPEGが再生できなくなったのでアンインストールしたら、ウィルス駆除ソフトの主要機能を破壊してしまい、Windows 7がブルーバックでクラッシュするようになってしまいました。
ウィルス駆除ソフトが壊れていることにたどり着くまで1時間ほどかかりました。
破壊しているのがわかったので、アンインストールして、新しいsetup programをダウンロードして、インストール。
そしたらブルーバックでクラッシュすることがなくなったようです。
林檎社のソフトはいかん。
鬱陶しい。
ドライバを更新しました。
12月リリースのCatalystです。
Audioドライバも更新されていて、24bit/96kHzが出力できるようになっています。
192kHzも出力できるようなことをATIのサイトには書いてあるので、D/Aコンバーター側が対応していればWindowsの設定で選択できるようになっているのかも知れません。
私のD/AコンバーターはいわゆるAVアンプですが、2chは24bit/192kHzまで、7.1chは24bit/96kHzまでに対応しています。
Windowsの設定では、6ch/24bit/96kHzまでだったので、いまいちどう設定すればいいのか分かりません。
あ、ちなみにHDMIから音声だけ出力することはできません。
DVIを使うなら、デュプリケートの設定にしてください。
追記
私の持っているAVアンプDENON AVC-4320では、HDMIでの音声信号は、2chでは192kHz/24bitまで、5.1chでは96kHz/24bitまでのPCMが受信できます。
Windows7 Ultimate 64bitにVirtualBoxをインストールして、Ubuntu10.10をインストールしました。
何度かubuntuのインストーラーが起動せずにVirtualBoxが終了してしまいましたが、無事にインストール完了しました。
現在はUbuntu10.10からubuntu Studioにアップグレード中です。
ただ、10.10から Realtime kernel がパッケージで提供されていないので、開発者の一人が公開しているdistributeのパッケージを利用する必要があるそうです。
AHCIモードにしてしばらく使っていたんですが、X-APPLICATIONで曲の再生中に途切れることが発生するようになりました。 他にもディスクのアクセス時につっかかるようなタイムラグが発生するようになりました。 どうも人為的操作がないと15分ほどでHDDがスリープするようです。 ドライバの問題か、AHCIのデフォルト動作の問題か、AHCIに関する資料が少なすぎて分からないです。
省電力管理はあまり望まないんですけどね。 それよりも最大パフォーマンスを発揮してほしい。
んで、IDEモードに戻しました。