Windows Virtual PC - Invisible Crate virtual machine button -
Windows 7 のWindows XP Mode を利用するだけでなく、Windows Virtual PC から他のゲストOSをインストールできるらしい。Linux をインストールしたくて、チャレンジしてみたが、不具合があり、断念している。この不具合で仮想マシンを作成できず、他のOSをインストールできないからだ。
Windows 7 のWindows XP Mode を利用するだけでなく、Windows Virtual PC から他のゲストOSをインストールできるらしい。Linux をインストールしたくて、チャレンジしてみたが、不具合があり、断念している。この不具合で仮想マシンを作成できず、他のOSをインストールできないからだ。
いったんWindows7 Home PremiumへUpgradeしたら、とても快適でした。
12/23
で、Sony から VAIO Windows7 サプリメントディスクが届いたので、サポートされる手順に従ってUpgradeし直します。 まず、リカバリーしてWindows VISTA Home Basic 32bit に戻します。 続いて、サプリメントディスクを入れて、事前セットアップ。 不要なアプリをアンインストールしろと書いてあるので、削除。 Windows 7のDVDを入れてアップグレード開始。 途中でエラーになって止まった。
中古のSony VAIO Pを購入しました。Atom 1.33Ghz 2GBRAM HDD60GBという仕様です。
Windows VISTA Home Basic だったので、さくっとWindows 7 Home Premium Upgradeを注文しました。
Windows7になってから、ハードウェアやアプリケーションが、Windows7 Readyのマークを取得するには、32bitだけでなく64bitの動作も保証しなくてはなりません。 Microsoftが強制してくれたおかげで、ドライバ類で64bit版が多く出てくるようになりました。
Onkyo SE-200PCI LTDも公式にWindows7 64bit用のドライバを公開しました。 まあ、ものはVIA Envy24HT用のWindows7 64bit用ドライバーで、チップメーカーのそのままです。 せめてデバイス名ぐらいSE-200PCI LTDと表示させるくらいの改変はすべきだろうと思いはするが。
Windows Vista Ultimate x64 DSP からのアップグレードとして、Windows 7 Ultimate アップグレードを購入しました。
その日のうちに、Windows Vistaを起動して、バックアップも何もせず、Windows 7の64bitのDVDを放り込みます。 すぐにセットアッププログラムが起動します。 マウスで2クリックしたぐらいで、あとは4時間ほったらかして、アップグレードインストール完了です。
サウンドボードを新しくしました。
これまでのSE-90PCIでも再生に関してはまったく問題なかったんですが、ちょっと録音したくなって入力があるサウンドカードを選びました。
ASUSからHDMIに対応した強烈なサウンドカードがありますが、やはりHDMIは音が悪いので、アナログ出力にこだわりぬいたSE-200PCI LTDにしました。
環境はWindows VISTA Ultimate x64です。 ドライバーはSE-90PCIとまったく同じです。 しかし、差し替えただけではWDMのドライバーがインストールされてしまうので、VIAから提供されているVISTA x64用のドライバーを再インストールしてやります。
特に問題なく認識されノイズ等も発生しません。
2chアナログ出力と入力やS/PDIFの組み合わせに制限があります。 これはPC Audio97の仕様による制限なのでしかたありませんが。
で、音質ですが、SE-90PCIと比べてどう違うか、さっぱりわかりません。 ただS/PDIF(192kHz/24bit)→AVアンプ(D/A変換)と2chアナログ(192kHz/24bitD/A変換)→AVアンプ(アナログ)の違いは良くわかります。 2chアナログのほうが音のつながり、低音の出方が好ましいです。
AVアンプのDACの音質とSE-200PCI LTDのDACの音質を比べることになってますね。
PCにBDドライブを搭載しました。
BR-PI816FBS-BK (BUFFALO Pioneer製ドライブ SATA)を購入しました。
これまで長らくPanasonic製のDVD-RAMドライブ(ATAPI)とNEC製のDVD-+R/RWドライブ(ATAPI)を使ってました。 DVD-RAMはデータを保存したものにカートリッジ式のDVD-RAMメディアがあったのと、NEC製ドライブがうるさいので音楽CDやDVD-Videoを再生する場合に使ってました。 NECのドライブは、CD-R/RWの書き込みができるために使っていたのと、読み込み速度がPanasonicのドライブより早かったので使ってました。 どちらもCRPMに対応はしていたのでデジタル放送を記録したDVD-Rなどの再生はできました。 BDドライブの搭載でPanasonicのドライブもNECのドライブも現役引退です。