ASUS ROG STRIX X570-F Gaming BIOS 4802 Update
ASUS ROG Strix X570-F GamingのBIOS 4802が公開されていたので、更新しました。
BIOS 4802の更新内容は、
1、AGESA ComboV2PI 1.2.0.Aのアップデート
ASUS ROG Strix X570-F GamingのBIOS 4802が公開されていたので、更新しました。
BIOS 4802の更新内容は、
1、AGESA ComboV2PI 1.2.0.Aのアップデート
Windows11 がリリースされた当初、RYZENの初代はサポートされていませんでした。
X370マザーボードは、GIGABYTEのGA-AX370-Gaming K7 (rev.1.0)を使っていますが、最新のBIOS[F51i]が2023年2月10日付けで公開されていたので、更新しました。
BIOS項目の中でTPM2が追加されていて、Windows11の要件を満たしました。
TPM2を有効にして、Windows11 Proをクリーンインストールしました。
特にエラーも出なく、問題なくインストールが完了しました。
マザーボードのドライバーは、Realtek HD Audio Driverぐらいで、あとはAMDのサイトからチップセットドライバーとGPUのドライバーをインストールするだけです。
先月の18日に注文していた27インチWQHDディスプレイ ASUS TUF Gaming VG27AQL1Aが今月の15日に届きました。
壊れた37インチのFullHD TVは処分したので、空いたスペースにTVの棚の下に設置していたセンタースピーカーを棚の上に設置し、その上に27インチのWQHDディスプレイを設置しました。
一台目の27インチディスプレイと同じ型番の商品なので横位置の横並びにしても段差も色差もなく違和感が全くありません。
横並びで二画面を1つに纏めた設定で原神をプレイして見ましたが、ど真ん中でベゼルを挟んで左右に分かれ、キャクターもレティクルも見づらいので、横並びの配置は止めました。
Elgatoの「Wave:3」や「Wave XLR」を使用する際、専用ミキシングソフトウェアである Wave Link 2.x のインストールが必須となります。しかし、接続構成によっては音声に無視できない遅延(レイテンシ)が発生することがあります。 以下の記事はWave Link 2.xを対象としています。(2026/03/23)
2008年4月に発売されたパナソニックの37型FullHDのαIPS液晶テレビがついに壊れました。
15年も使ってきました。昨年あたりから時々電源が一時的に落ちるような症状があったので、電源周りのコンデンサーが劣化したのではないかと思います。
一度修理しようと分解しかけたんですが、バックパネルを外すことが出来ずに断念しました。
ということでメインモニターがなくなったので、サブモニターをメインにして使っています。
2021年の夏に購入した物ですが、まだ廃番にされていないようです。
27インチ、解像度WQHD(2560*1440)、リフレッシュレート170Hz、HDR400対応、色域sRGB比130%/DCI-P3 95%、IPS液晶というゲーミングディスプレイとしてはなかなかハイスペックな仕様です。
ただ37インチFullHDをメインとして使っていたので、27インチWQHDだと字がかなり小さいです。
ドットピッチが60dpiから108dpiになったので当たり前ですが。
で、サブモニターにもう一台同じ物を注文しました。
ASUS ROG STRIX X570-F GamingのBIOS バージョン4602がリリースされました。
更新内容は、AGESA ComboAM4v2PI 1208が適用されました。
今回のAGESAの内容は、AMD RYZENシリーズ、Athlonシリーズ、AMD RADEON RXシリーズのプロセッサにおけるセキュリティーの脆弱性の緩和です。
AMD RYZEN ZEN3用のAMD X570チップセットを搭載したマザーボード、ASUS ROG STRIX X570-F GamingのBIOS 4408が、2022/11/25付けで公開されたので、早速適用しました。
変更内容は、システムの互換性の向上です。
長年愛用していたDUALSHOCK 3™のUSBコネクタが故障したため、新たにPS5純正のDualSense™を導入しました。その際の設定手順をまとめます。
既存のコントローラー関連ドライバーとの競合を避けるため、環境を整理します。
PCからDualSense™の機能を最大限引き出すため、最新のファームウェアに更新します。
グラボの3/17に公開された最新のMicrosoft認証ドライバーをインストールしたら、重要なDLLが壊れたらしくWindowsが起動するもののシェルが立ち上がってこない状態になり、シャットダウンすら出来なくなった。
強制再起動でセーフモードで入ってドライバー更新前にロールバックするも起動せず、修復も途中で止まって出来なくなってしまった。
諦めてWindows11Proを再インストールしました。
とりあえず通常の使い方が出来る程度にはシステムを再構築したので、あとは必要時にアプリをインストールすれば良いかな。
データやゲームをインストールしたSSDはシステムとは別にしているので、ドライブレターを合わせればほぼ問題なく復旧完了です。
RADEONのドライバーADRENALINEは、気をつけてインストールしないと頻繁に酷い目に遭う。
今回は非常に有用な機能が追加された、ミドルクラス以下のグラボでも対応するゲームなら解像度を擬似的に上げて快適に遊べるようになった。
Windows11は、セキュリティーがらみの扱いも複雑になりすぎてて、ユーザーが簡単に復旧させられなくなっています。
500MBを超えるドライバーを細かく分析して問題を特定するのはほぼ無理だな。