どうでも良いこと
2年先のアイドル引退会見なんて、わざわざ速報で報道発表するようなことなんでしょうか。
まあそんなことはどうでも良いのです。
手持ちのデータをフォルダ毎に圧縮するバッチファイルを組んで、現在、CPUをガンガン動かしております。
7-zipのマルチスレッド処理で8コア16スレッドのCPUの性能を発揮しています。
如何せん、10年以上前のHDD上のデータなので、ディスクI/Oが遅いのが難点ですが。
テンポラリーフォルダーには余っていたmSATAの32GBのSSDを使っています。
16GBのメインメモリのおかげでテンポラリーフォルダーを余り使ってないですが。
ここ数日の冷え込みは厳しいですね。
ヒーターを強で動かしてても部屋が冷えていきます。
しっかり温かくしてお休みください。
いつの間にか
さむい
記憶域プール作業中
うーん…
Windows 10の記憶域プールの機能がイマイチ使いづらくて困り気味。
スケーラブルに拡張できるとか、色々なところで紹介されていたけど、実際の処、結構な制約がある。
ReFSが廃止されたのでNTFSでないとフォーマットできなくなっているし、GUIから構成させるとアロケーションサイズが4096KBになるので、最大16TBまでしか構成できないとか。
一度構成してしまうとHDDを追加してもパリティーとストライプの構成を変更できないとか。
GUIでの構成時にHDDの実使用量(データとパリティーを合わせた量)が表示されず、作ってしまって搭載容量を超えても記憶域プールの縮小が出来ないとか。
3台で構成したパリティーだと後で追加するには3台ずつ追加しないと使用領域が平滑化されずに、空き領域があっても限界に達して保存できなくなるとか。
まあ、実際の運用には耐えられません。
これなら今までのソフトウェアRAID5の方が使い勝手が良い。
なんでこんな中途半端な物を色々な技術系サイトは絶賛してんだろうか。
トラブル
記憶域プールにデータを移行してた途中で、記憶域プールを構成していた外付けHDDのUSB-SATA変換コネクターのコントローラーが死んだ。
以前から時たまI/Oエラーが出ていたので、おかしいなぁと思ってたら完全にHDDが反応しなくなった。
HDDは入れ替えたばかりだったので、コントローラーが死んだのが確定です。
で、3TBのHDD6本を全て、PCケースに収め、SATAで接続し直した。
データの移動中に壊れたので、記憶域プールもエラーが出ていたけど、SATAに直繋ぎしたので、パリティーからデータがきちんと復元された。
で、現在、残りのデータを移動中。
3TB1本終わるのにやっぱり18時間近く掛かるので気長にやります。
今度はトラブルが出なければ良いな。
そう言えば、To LOVEるって、連載終了したけど、復活するんだろうか。
記憶域プール at Windows 10 Pro
3TBのHDDが6本あります。
このうち3本にぎりぎり一杯の動画データが入っています。
1本は1TBぐらいの動画データ。
1本は2TBぐらいの音楽データ。
1本は空です。
これらをデータを残したまま、1つの仮想ドライブとして保存することにしました。
HDDは電源を入れていなくてもいつの間にか故障していることがあるので、統合して管理しやすくすること、データの復旧可能性を高めること、容量をスケーラブルに拡張できるようにすることなどを目的として、Windowsに搭載されている「記憶域プール」を使うことにしました。
小容量のSSDや古いHDDに動画データや音楽データを整理、断捨離してバックアップを作成。
3TBのHDDを3本を空にして確保しました。
この3本をベースにパリティー方式で記憶域プールで仮想ドライブを作り、15TBの領域を設定しました。
おはようございます。
今朝は体の調子が今のところ良いようです。
散髪に行って来ます。
そのまま調子が良ければHDDの買い出しに行って来ます。
やばス
昼前に家に帰ってきました。
しんどいので昼寝して起きたら、もっとしんどくなってました。
本格的に風邪の症状のようです。
明日には治ると思いますが。



