70 days later

原神を始めてから70日。

エウルアの復刻ガチャが来たので万札2枚を溶かしてゲットしました。

エウルア・ローレンス(CV:佐藤利奈)

それからしばらくエウルアの育成をしていたんですが、段階的なレベルキャップを外すためのフィールド設置アイテムの蒲公英(たんぽぽ)の種を集めるのと、「無双の氷」からのドロップアイテムを集めるのに苦労しました。

無双の氷を倒すために、煙緋(エンヒ)と香菱(シャンリン)が必要でしたが、どちらもそれほど育成していなかったので世界ランクを5に落として挑みました。

当初は倒し方がわからずに体力ゲージを削っては、ギリギリで回復されるという状態を延々と繰り返していました。

回復ターンになると、でかい金平糖みたいな氷を飛ばしてくるので、落ちた金平糖を無双の氷に目がけて重撃で弾き飛ばすというのを3回すれば、 無双の氷のバリアが割れて疲弊状態になるので、そこを元素共鳴をかけて削りきれば良かったようです。

[公式(非推奨)]Windows11に未対応なPCにインストールする方法

Window11をインストールする方法」というマイクロソフトの公式サイトでWindows11に非対応なPCにインストールする方法が掲載されています。

少なくともWindows10は動作しているものとして、レジストリの値を書き換えてTPM2などのCPUチェックを回避するようにしておいて、Windows11インストールアシスタントをダウンロードして実行するようです。

ただし公式でも非推奨となっているので、WindowsUpdateを通じた修正パッチなどがインストールされないかもしれないので、自己責任でやりましょう。

正直、Windows10の未完成だったGUIを捨て、OS Xに似せた急作りのGUIを乗っけたWindows11は更に出来ないことが多すぎてイライラします。

エンスージアストでなければ来年秋の大型アップデートがあるまでは待った方が良いというか、待ちましょう。

ゲームのベンチでWindows10を上回るカーネルとドライバーが出るのはまだまだ先です。

やぶきた

緑茶を煎れて一服。

すぐに色が変わっていきます。

オンライン

先ほどまで大学時代の友人達とオンライン呑み会をしてました。

久しぶりにウイスキーをグラス一杯のむと酔いが回りました。

そして早酔いが覚めてアセトアルデヒドが出てきて頭が痛いです。

肝臓がアルコールを分解中ですが、この状態がきついです。

そして今夜は外気温0度のようです。

昼間に雪が舞いました。

頭痛いし寒いし、うー。

サヨナラのFPS

Windows10では、モアFPS、モアスコアとオーバークロックの限界を攻めてきたAMD RYZEN 7 5800Xですが、Windows11ではオーバークロックを詰めていくとすぐに落ちてしまいます。

ブルーバックやブラックアウトで落ちたりする症状を解決するには、PBO2や電圧下げのオーバークロックを解除して、2~5%のFPSダウン、スコアダウンを受け入れるより他ありません。

体感で違いがあるかと言われると「無い」です。

システムダウンと解決方法の模索に余計な時間をとられる事を考えると寧ろ初期値の自動設定で使った方が遙かにマシです。

もう既にIntel Core iシリーズ 第12世代の後塵を拝しているので、諦めました。

Windows11ではRYZEN5000シリーズがまともに使えない

RYZEN 7 5800XをWindows10での最速設定でもって、Windows11をアップグレードインストールしてましたが如何せん不安定です。

最新のチップセットドライバーのインストールではエラーが出るし、Windows11がWHEA Logger ID12、18などを出して突然再起動するし、使えたモノではないです。

グラボのドライバーを削除中にMicrosoftアカウントのみでサインインできなくなりPCに入れなくなったのを機に、Windows11をクリーンインストールしました。

で、Windows10で使っていた設定値よりもPBO2でのコア電圧カーブを緩めていたんですが、インストール後、高負荷時にブルーバックで落ちまくりました。

半日で6回も落ちたらさすがにげんなりです。

ASUSのBIOS配布ページにあるWindows11ではUEFIの値をデフォルトにしろという言葉に従って、工場出荷時の値にリセットして、XMP2とPCIeの4GBデコードとReSizeBARを有効にして起動させました。

RYZEN 5000シリーズ+RADEON RX5000シリーズの組み合わせは鬼門

グラボASUS ROG-STRIX RADEON 5700XT 8GB OCモデルのドライバーを入れ直すため、AMD公式のドライバーアンインストールプログラムを使ったら、Windows11がセーフモードで起動する際に、Microsoftアカウントで認証できなくなって、詰みました。

仕方ないので、Windows11Proをクリーンインストールして、更新プログラムやらドライバーやらを最新にして、普段使いのアプリを入れる前にゲーム「原神」をプレイしてたら、半日で4回もデバイスエラーでブルーバックでWindowsが落ちました。

オーバークロックはCPUはAuto、グラボはASUS公式のOCモードにしてます。

Ryzen5000シリーズだけの問題とか思って調べてたら、AMDのハードウェアに関する海外の掲示板でRyzen5000シリーズとRADEON RX5000シリーズとの組み合わせで頻発していることが分かったと報告されてました。

WHEA-Logger ID:18にはGlobal C StateをDisableか?

Ryzen 7 5800XのメインPCにWindows11をインストールしてから、WHEA-Logger ID:18が頻発しています。

PCの電源を入れたまま放置していると、いつの間にか再起動しています。

オーバークロックだろうとオートだろうとCPUがアイドル時から突発的な負荷が掛かると落ちているように見えます。

ということで、CPUの省電力制御を有効にしているGlobal C StateをDisableにしてみました。

PBO2の電圧カーブで、優秀なコア-5、他のコア-20に設定して、OCCTのデータセット大で5分間、Cinebench R23の10分間の負荷テストはクリアしました。

ファイルサーバーをWindows10からTrueNASに変更

CPUがRYZEN 7 1700のPCにWindows 10 Proをインストールして、記憶域(シンプロビジョニング)を使ってファイルサーバーを作っていました。RYZEN 7 1700がWindows 11ではサポートされないので、OSをTrueNASに移行しました。Windows 10よりもインストールが簡単で、シンプロビジョニングの設定も簡単でした。

 メインPCにあるデータのバックアップは一旦消して、そこにファイルサーバーにしかないデータをコピーして、今度は中身を消したHDDを通常のGPTのNTFSにして、そのファイルをもう一度コピーして、ファイルサーバーから切り離します。