第3世代Core i3のモバイルPCにWindows11Proをインストールしてみる
追記:2026/01/20 現在はWindows 11のハードウェア条件、TPM2とセキュアブートのチェックが無くなっています。
追記:2026/01/20 現在はWindows 11のハードウェア条件、TPM2とセキュアブートのチェックが無くなっています。
今日は海の日でしたね。
しばらく海を見てないですが。
瀬戸内海ですら久しく見てません。
広い海を見て、世の中の不幸など忘れて、ぼーっとしていたいです。
毎日、アイスコーヒーばかり飲んでます。
水分の摂り過ぎですが、抗鬱剤の影響でものすごく喉が渇くので絶え間なく飲んでます。
まあしょうがない。
明日も暑そうです。
今日は暑いですね。
作業机の上の温度が35℃を超えました。
室温は33℃超えです。
PCの冷却にも影響がでて、簡易水冷の温度が40℃を超え、CPUがアイドル時で50℃超えです。
人間もさすがに耐えきれない温度なので、エアコンを点けました。
2℃ほど下がりましたが、まだ31℃です。
それでもエアコンからの冷たい風が当たるだけでも、すこしは楽になりました。
昨日も地震がありましたが、今日も地震です。
まだ揺れています。
昨日は震度1、今日は震度3くらいかな。
梅雨明けから連続して雨が降っています。
晴れ間がありません。
透き通った空が恋しいです。
今日は朝から頭が痛くて、体もぐったりしていて、何も出来ずに1日が終わりました。
晴れたら晴れたで、草刈りをしなくちゃいけないので、気分が晴れることはないですが。
病気にならないように生きましょうね。
PCのRGB LEDの発熱は結構馬鹿にならないです。
リアルタイムでメモリの温度変化を確認すると、青色で輝度半分から消灯するとすぐに一度くらい温度が下がります。
メモリにはヒートシンクが付いていますが、4スロットをきっちり埋めてしまっているのでRGB LEDが発光するときの熱が放熱できずメモリチップに伝わっています。
CPUやGPUは温度に合わせてアクティブにファンで冷却しているのでLEDの熱でどれくらい変化するかは余りわかりません。
PCに搭載されているLEDを足し合わせるとカタログ値で10W以上の消費電力があるはずなので、それが大部分熱になるので結構馬鹿に出来ないと思います。
まあ光り物は単なる趣味だから、実用ではキーボードのバックライトと電源ランプがあれば事足ります( ̄∇ ̄)
チャラいと思う人の特徴は?
▼本日限定!ブログスタンプ
ナンパをしたことはありません。
女性からナンパされたことは何度かあります。
今はデブデブで見る影はありませんが、若い頃はモテていたようです。
頭ガチガチの硬派だった上、私自身はモテていることに全く自覚がなかったんですが。
なのでナンパされていたこと自体も気づいてなくて、30歳を超えた頃に気づきました。
まあ、フェミニストでなきゃ、差別主義者だと言われる時代です。
昨日の夕方から右手の腱鞘炎で親指に力がかけられなくなって色々と支障が出てます。
そして今朝、目が覚めた瞬間に右太もも、左ふくらはぎ、右二の腕が痙って、痛みで悶絶してました。
痛みが少し引きましたが、まだ歩くのもきついです。
「なんでや」
って叫びたくなる今日この頃。
更新日:2026年1月22日
ASUS ROG STRIX X570-F Gamingにおいて、Ryzen 7 5800Xのパフォーマンスを最大化する設定は、BIOSが更新されるたびに変化してきました。本記事では、BIOSバージョン4002(AGESA V2 PI 1.2.0.3 Patch A)における検証結果をまとめます。
RYZEN 7 5800Xを4.725GHzにオーバークロックして使っていましたが、Cinebench R20が落ちる、OCCTでCPUにエクストリームで負荷をかけたらエラーを出す、Webブラウザで動画を見てたらシステムが落ちるという事態になってしまいました。
最大ブーストクロックが4.7GHzなので4.7GHzまでクロックを落としましたが、OCCTでCPUに負荷をかけたらシステムがほぼ毎回落ちます。
気温30℃、280ミリラジエターの水冷の環境では、CPU内のAVXに処理が入った瞬間に95℃を超えてしまうようで、安全装置が働いて落ちるようです。
AVXの処理がないCinebench R15、OCCTの普通の負荷テストでは落ちずに4.725GHz、4.7GHzともベンチマークを完走出来ます。
AVXの処理が入っても温度制限に到達しない程度にまで下げるために、固定OCからPBO2に設定を変更しました。
それから消費電力を下げ熱容量を確保するために、ASUSのDIGI+というマザーボード側の電力設定を下げました。OCCTのエクストリームの負荷で155Wを消費していましたが、135Wまで下がりました。CPUのパッケージ温度は90℃から81℃まで下がりました。