実家の裏山の火事です
近所の人が田圃の畦を野焼きしていた火が類焼して父方の実家(無人)の裏山に入り込みました。
119番に連絡をさせて、消防署から消防車が集まってきており、消火を始めてます。
気になりますが、消火活動の邪魔になってはいけないので、私は自宅で待機します。
近所の人が田圃の畦を野焼きしていた火が類焼して父方の実家(無人)の裏山に入り込みました。
119番に連絡をさせて、消防署から消防車が集まってきており、消火を始めてます。
気になりますが、消火活動の邪魔になってはいけないので、私は自宅で待機します。
嫌な夢見て目が覚めました。
犯罪者を糾弾しようとするも、自分にその手立てがなく、言葉を封じ込められ、悔しさだけが残る夢です。
ここのところシチュエーションが違えどだいたい似た感じの夢を見るので、心の中に不条理な事への憤りが潜んでいるのかも知れません。
日々のニュースが心に刺されど、とても神経が疲れるので、怒らない、憤らないようにしています。
っていうか、怒れないし・・・。
きっと独りでいることの寂しさに、自分ではどうやっても解決することの出来ない寂しさに、心がまいっているんだと思います。
でも数ヶ月前までみたいに、殺されたり、死んだりする夢を見なくなったので、それは良いんですけれど。
SAOオーディナル・スケールの第3週入場特典の小説「ソードアート・オンライン ホープフル・チャント」を読みました。
SAOがデスゲームとなったことにより死んでいった勇気ある少女の悲劇、トッププレーヤーになり得たかもしれない少年がナーヴギアへ適合出来なかったが故、少女を助けられなかった悲劇が語られています。
オーディナル・スケールでエイジがユナをAIとしてでも復活させたいと思うに至った動機と関係性、ギルド風林火山とアスナが特に狙われた動機と関係性が見えてきます。
AIアイドルYUNAと白のフーデッドケープを着たユナの違いがハッキリと分かります。
この小説を読むと、SAOオーディナル・スケールのストーリーがぐっと重くなります。
個人的には、悲劇だったことを悲劇で補おうとする意味が解らないです。
SAOサバイバーに協力してもらって低出力の記憶スキャンをして、ユナの人格データを集めれば良かったんじゃないかと思うのは正論すぎて駄目ですか。
アンダーワールドでキリトの壊れた人格を修復したのもアスナ、リーファ、シノンなどの記憶から補完された訳ですから。
お昼に食べたとんこつラーメンでやっぱりお腹の調子が悪くなりました。
豚骨スープ+小麦食品で、私は消化不良を必ず起こすのです。
それでも豚骨ラーメンが好きなのです。
歯ごたえのある堅い細麺、豚骨の濃厚なコク、香り高い焦がしニンニク油、辛さにパンチのある赤唐辛子の柚胡椒、キクラゲの食感、この5つの要素が絡み合うのが良いのです。
ソードアート・オンライン オーディナル・スケールの上映第3週目の来場者特典の小説を入手しました。
公開初日を思わせるような混雑になりました。
2時間前に映画館に行き、ちょっと前寄りのセンターの席を確保して、今度はじっくりと画面を見ることが出来ました。
約100ページの小説を読んで、映画のストーリーを補間して楽しもうと思います。
帰ってきてから、晩ご飯を食べ過ぎた・・・。
歯の固定が割れて歯がぐらついて、ものが噛めないので、歯医者に来ました。
メンテナンスします。
午前中に歯医者に行って、午後から劇場版SAOを観に行くつもりです。
朝は冷え込むそうです。
温かくして休みましょう。
では小説を読んで寝るとします。