紫空 - 1996

冬、朝焼けを狙って、アパートの屋上に5時頃スタンバイ。

労働の後の一杯

稲刈りの後、お風呂に入って、夕食を済ませて、一杯やっております。

秋限定の「ほろよい 秋色りんご」です。

ほろ酔いデス。

チューハイですが、焼酎の感じは全くありません。

まるで炭酸のりんごジュースです。

お酒だと知らなければ騙されてしまいます。

夕立

せっかく回復魔法で元気になったのに、夕立で今日の作業は終了です。

しばらく雨が続きそうなので、稲刈りの残りは当分先になりそうです。

エナジーエンプティ

栄養ドリンクの効果が切れました。

どっと疲れが出てきます。

あとちょっとがんばります。

午後からも

午後からも稲刈りです。

元気でないですが、頑張ります。

今日はありがとう

今日はありがとう。

そして心配をかけてごめんなさい。

アナタのおかげで気持ちが切り替わり、随分と心が楽になりました。

あの方も心が晴れやかになり、健康を取り戻してくださるように祈っています。

ではそろそろ寝ます。

アナタにも皆さんにも良い夢と幸せな明日がありますように。

おやすみなさい。

カメラマンズツリー

たぶん1995年の冬の頃です。

水田が広がる中に、こんもりとした丘、そこにたたずむ一本木。

夕焼けの空にシルエットで。

ツツジ

1994年4月の終わりごろ、写真を始めて1年が過ぎた頃の作品。

大学のサークル棟で、朝まで写真について熱く語り明かした後、雨上がりの学内を歩いていたら、図書館の前で赤い塊をみつけ撮影しました。