瀬戸大橋記念公園 back in 1993

1993年の初夏、写真を始めて3ヶ月も経っていない頃の作品です。

初めてリバーサルフィルム(スライドフィルムもしくはポジフィルムともいう)を使って撮影しました。

色はフィルムのおかげで綺麗ですが、構図は下手ですね。

私も23年前、18歳の初心者の頃はこんなもんです。

庭にあった薔薇

9年前の作品で済みません・・・。

雨上がりに庭先の薔薇を撮影しました。

りんごパン

オイシスのりんごパン、前に紹介したとき以来食べてないです。

行きつけのスーパーで1週間に1度ぐらいしか入荷しないので、買えるチャンスが難しいです。

なので、先程違うりんごカスタードパンを食べました。

これはスーパーで焼き上げて販売しているものです。

しかし食べた後から、夜9時以降に菓子パン食べた事に気がついて、後悔・・・。

今の稲刈りの仕方

林の下に見えるのが、コンバイン(稲刈り機)。

これで三条刈りです。

刈り取った後、籾と稲わらを分離(脱穀)して、籾をタンクに、稲わらを裁断して排出します。

コンバインの籾がいっぱいになったら、トラックに乗せたグレインコンテナー(穀物輸送箱)に移し替えます。

コンバインから、アームを伸ばしてグレインコンテナーへどばーっと吐き出します。

グレインコンテナーがいっぱいになったら、今度は大型乾燥機のあるところへ運んでいきます。

大型乾燥機に、グレインコンテナーから電動モーターで、ホースを通して移し替えます。

グレインコンテナーにして約六杯分が大型乾燥機に入ります。

長引く

現状の自分に喝を入れるため、昔の鬱の話を思い出して、綴ったら見事に鬱に陥りました。

どんなことであれ、昔の辛い記憶をほじくってはいけません。

かつて鬱になるほどの傷を心に負ったわけで、その記憶も錆び付いているとは言え、あちこち尖って心に突き刺さります。

トラウマなことは忘れられなくても、思い出さないようにしましょう。

ふう、もう2週間ほど鬱状態です。

母親から目がおかしいと言われました。

顔の筋肉が変に緊張しているのだと思います。

さすがに一人で抱えて生きるのはしんどいですが、独り身なのでしょうがない。

時々は楽しいことがありますが、すぐに孤独感と焦燥感が押し寄せてきます。

孤独感と焦燥感は、解決する方法は分かってるけれど一人じゃ出来ないから、耐えるしかないか・・・。

若干鬱状態

なんとか稲刈りをしてます。

気分はダウナー。

もうちょいがんばります。

さて

午後からもう一働きしてきます。

おはようございます

今日から稲刈り開始です。
おそらく3日ほどかかるでしょう。

皆さんはお仕事、勉学に励んでください。

今夜はもう

お休みなさい。

人と人との想いを繋いで、確かな絆になり、その絆は明日を生きる希望になる。

あなたは希望を持っていますか。

絆を持っていますか。

誰かを想っていますか。

恋せよ。

恋して、好きになって、愛して、心で繋がりなさい。

恋は人を強くし、生きる希望を与えてくれます。

恋はゲームじゃない、駆け引きじゃない、相手を想う気持ちです。

恋愛と趣味を天秤に掛けて、面倒くさいなんて言っているうちは、本当の恋愛をしたことがないんだ。

彼岸花の咲く頃

2013年の作品で申し訳ないです。

今日、田圃の縁刈りをしていたら、彼岸花がちらほらと咲いていました。

私の地域は、昭和50年代の水田構造改善事業で、田圃の形状も機械化にあわせて作り替えられ、畦に植えられていた彼岸花もなくなってしまいました。

彼岸花は中国原産で、その球根に毒性があり、モグラよけとして田圃や畑の畦に多く植えられていました。

岡山では、県の中南部付近の田圃に残るもの、最近になって公園や川岸に植えられたものを見ることが出来ます。