小休止

ガンプラ製作の合間の小休止。

「昔ながらのアイスクリン」をいただきます。

皆さんも暑さ対策をしっかりとしてください。

ブレイクファースト

豆から挽いたコーヒーとランチパック

酸味の利いたコーヒーがぼやっとした頭をすっきりさせます。

快眠欲求

オハヨウゴザイマス。

途中、1度目が覚めましたが、4時間半ほど眠れていますので、まあよしとしましょう。

でももうちょっと眠りたい。

7時間半眠ることが目標です。

今のところ、睡眠薬も2時間ほど効く物、6時間ほど効く物を2つを飲んで寝ているのですが、神経が慣れてしまったんでしょうか、1時間から1時間半ほどで1度目が覚め、その後2度寝をすると3時間ほどで目が覚めます。

かといって、薬の効果が抜けきっているわけではないので、横になって、周りが静かであれば3度寝ができます。

その場合2時間ほど眠れます。

細かく睡眠が分断されるのも結構面倒くさいのです。

しかも良い夢を見ることがないので余計に面倒くさい。

だれか私に快眠を・・・。

MG Hi-ν GUNDAM Ver.Ka 製作 その8

上がHG Hi-ν GUNDAM (1/144)。

下がMG Hi-ν GUNDAM Ver.Ka(1/100)。

後者はもともと白一色のプラスチック形成色だったのですが、白が多すぎて本体と組み合わせると、目立ち過ぎるので、HG版のカギ模様を参考に、マスキングテープを貼って、タミヤのパープルのスプレー缶で塗装してみました。

だがし

突然、シカダ駄菓子の話をしたのには訳があるかといえば、そんなにない訳でもない。

いや、昔、実家が萬商店もやっていて、駄菓子を売っていたので、「だがしかし」のアニメを懐かしさを含め、店側の裏話あるあるも楽しく見てました。

最近はコンビニが普及したおかげで、駄菓子屋もみなくなりましたし、その影響で仲卸も激減しました。

そんな状況を憂いて、長船町に日本一大きな駄菓子屋が出来たのです。

それが株式会社大町、食品、玩具などの仲卸です。

駄菓子って体に悪いイメージがありますが、実際には天然由来の食品で作られているモノが多く、実は安全なのです。

駄菓子を少ない小遣いで買っていたおじさん世代も、駄菓子を知らない世代も是非駄菓子を楽しんでみてください。

シカダ駄菓子

「だがしかし」とのコラボ企画で、岡山(長船)の株式会社大町では「シカダ駄菓子」が設置されています。

http://www.ohmachi-site.co.jp/

近くにお寄りの際には是非。

暑い・・・

夕飯を食べてから、昼寝、いや夜寝?をしておりましたが、暑いです。

寝入るときは扇風機の風が涼しかったんですが、今は暑く感じます。

最近、ガンプラの話題ばかりで済みません。

蓮の花を撮りに行きたかったんですが、いつもの場所は、今年は亀の所為で根が喰われ、蓮の花が全滅してしまいました。

亀は、周りの田んぼや川から来たのか分かりませんが残念です。

そろそろひまわりの咲く頃、そして空には花火が咲く頃なので、それらを撮影しに出かけてみましょう。

田舎の花火は打ち上げのすぐ傍まで近寄れるし、人が少ないし、そのわりに玉数が多かったり、結構楽しめます。

都会のような派手な演出はないですが。

街の花火が苦手な人は、田舎の花火を見るのも楽しいですよ。

それにしても暑い・・・。

MG Hi-ν GUNDAM Ver.Ka 製作 その7

シールドとプロペラントタンクに塗装してみました。

両方とも白が勝ちすぎていたので、本体とのバランスをとるためパープルで塗装しました。

プロペラントタンクの塗装は、モールドが薄すぎて、墨入れが上手くいかなかったので、下手に手でモールドを入れて失敗するよりも、モールドが分からないようにするのが一番の目的です。

シールドは、HG Hi-νGUNDAMっぽいカギ模様を塗装しました。

両方とも白い部分が抑えられて、本体とのバランスが良くなったように思います。

MG ν GUNDAM Ver.Ka 製作 ラスト

足かけ一ヶ月、ようやくデカールを貼り終えて完成です。

製作手順を大きく間違えて、仕上がりが非常に悪いです。

近々、同じキットを購入してリベンジしたいと思います。

今日のこと

今日は午前中に、プラモ用の塗料を買いに岡山市内まで出かけました。

昼飯に「くうかい」でおろしぶっかけうどんを食べました。

その後、塗料やエタノール、綿棒などを買い込んで、帰宅。

帰宅してからは、ガンプラの塗装やデカール貼りをしてました。

夕方から、猪よけの電柵を設置し、小1時間ほど外で作業したら汗だくです。

風呂をシャワーで済ませ、扇風機で涼んでました。

夕飯を食べた後からは、またガンプラのデカール貼りです。

皆さんは、いかがお過ごしでしょう。

もう悲しいことがないと良いね。