ONKYO SE-300PCIE RCA Jack is dead...

壊れちまった。

サウンドカードが…。

RCA端子が基板剥離してしまった。

RCA端子自体が基板に固定されていたけど、端子のジャケット樹脂から固定爪が基板に差し込まれている。

けれども固定爪に遊びが有り、実質基板に半田付けされている配線足だけで支えており、RCAラインケーブルに力を加えると基板のプリントがはがれてしまう。

RCAケーブルのヨジレを直すために、ジャックをひねったら、「ピシッ」という音ともに基板が剥離した。

多層基板なので自分では直せない…。

色々なブログや掲示板で、同じ故障が報告されていたので、普段は慎重に取り扱っていたが、ついつい失念していた。

まあ、マザーボードにオンボードのRealtek ALC889でAVアンプに、S/PDIFの光ケーブルで接続しているので、別段困らないのだけれども。

救済

思わず人の優しさに触れて、心救われて、涙しました。

色々と思うモノがあります。

これからも悩み続けることでしょう。

でも、今だけは忘れてしまいましょう。

好きなブランデーをあおって、酔ってみます。

みんな幸せで笑顔でいられますように。

自分も幸せでいられるように。

過去

2006年の11月の終わりから、2007年の初夏までに激しい精神的負荷と過重労働で、今の脳の神経障害の元ができてしまったのですが。

その頃の日記を非公開のブログで残しているんですが、今、読んでみて、痛々しいなぁ、よく耐えられたなぁ、今の僕だったら死んでしまうんじゃないだろうかと思うような内容でした。

どんな思いも想いも時とともに消え去ってくれました。

記憶力に障害が出てるのではないかと思いますけれど。

その私の日記ブログは一時公開していました。

その当時は2ちゃんねるに痛いブログとして、話題にされたこともあります。

要望があればここに公開してもいいのですが、読んだ人は心を病むかもしれません…。

そういったものを経てきたからこそ、人に優しくなれたようですけれど。

聴力。

聴力。

現在、39歳ですが、19kHzまでの音を聞き取ることができます。

少し前までは20kHzまで聞き取れたのですが。

加齢により聴力は衰えます。

平均ではこの年齢では、16kHz程度まで落ちているらしいです。

音域もそうですが、音圧についても小さい音が聞こえなくなります。

歳をとって大枚はたいてオーディオシステムをそろえても、その頃には聞こえなくなっているんですよね。

いつまで高域が聞き取れるかなぁ。

冷たい手

雪がちらちらと舞う季節になりました。

日が暮れると寒さが身にしみます。

デブなのに指がすごく細いので冷え症なのです。

人の首筋に冷たい手を突っ込んでびっくりさせるのが好きな、嫌な子供だったことをふと思い出しました。

一ヶ月

28日ごとの心療内科に行く日。

鬱は完全に平気なのですが、睡眠障害が治らないのです。

薬を飲まないと寝られないし、寝ないと翌日頭が痛くて何もできなくなります。
薬を飲むと寝られるけど、朝はずっとぼーっとしてるし、頭が覚めるまで、色々危うい。
死ぬまでこの病気と付き合う覚悟を最近しました。

さてプログラム開発の環境を久々に構築しました。
まずは、ソースコードを失ってしまったGPSログのコンバータを作り直します。
国際的なログ形式をソニーのプレイメモリーズホーム向けのデータに変換します。