自動車教習所
農耕機(トラクター、コンバイン、田植え機など)を運転するには特殊車両の運転免許が必要になります。
作業機を取り付けた農耕機を含め、横幅1.7m未満、高さ2.0m未満の場合は小型特殊車両の運転免許が必要です。
作業機を取り付けた農耕機を含め、横幅1.7m以上、高さ2.0m以上の場合は、大型特殊車両または大型特殊車両(農耕機に限る)の運転免許が必要です。
昨年の1月に農耕機の大型特殊車両の「車検」が廃止されたことを受けて、前述の大型特殊車両の運転免許も改めて、農林水産省から関係団体に通達されました。
で、なぜか昨年末あたりから、県内の都市部で大型特殊車両の運転免許を持たずに公道を走行していた人が、警察に検挙されました。
今月に入ってから、農機具販売会社を通じて、農家に注意喚起がされました。
我が家も大型特殊車両に相当するトラクター(作業機を付けて横幅2m超え)、コンバイン(幅、高さとも)があります。
ということで、トラクターは春の田植えの準備には欠かせないので、急遽、大型特殊車両の運転免許を取ることにしました。
今日、心療内科から帰ってきて、ほぼ正反対の方角にある教習所に行ってきました。
県内では、大型特殊車両の運転技能の教習を行っているところが少ないので、遠いですがしかたありません。
おはようございます
今朝も寒いです。
ようやく外が明るくなってきました。
寒いせいで血圧が高めです。
さて、寒さに耐えて隣の市内、40キロ離れた心療内科に行ってきます。
仕事は2割の力、趣味は8割の力で、いきましょう。
今夜は
冷えるねぇ
今夜は寒いです。
体が温かいことに慣れてきていたので余計に寒く感じます。
ダイヤモンドプリンセスは、海上の賭博場と売春所で、頭が緩い日本人をカモにした集金システム。
船籍がイギリスなので、日本の領海12海里を離れると治外法権でやりたい放題。
船内で発生したゴミはすべて海洋投棄、横浜から出港しては、生ゴミだけでなく、不燃ゴミ、可燃ゴミ、重油を投棄してから横浜に寄港。
運営会社のダイヤモンドクルーズが保有する数十隻のクルーズ船で同じことをしている。
今回の船内感染の状況は乗客にも船員にもほとんど知らされていないし、日本の報道を見せないように、テレビ放送が流れないようにしたまま。
ダイヤモンドクルーズを日本の横浜に誘致した連中は責任とりましょう。
COVID-19のパンデミック
COVID-19が、すでに日本でパンデミック状態であるとのこと。
さらにエアロゾル感染(大きさが0.1ミクロン程度)が確認されたようなので、市販のマスクでは防ぐことができない(N95で0.3ミクロンを95%カットできるが、その規格では0.1ミクロンはほぼ透過してしまう)。
エアロゾルとはたばこの煙の粒子とほぼ同じ大きさ。
飛沫は5ミクロン程度。
他人がいる密室、閉鎖空間は避ける必要があり、何かに触った手やもので口や目、鼻の周りに触れてはいけません。
基本は、石けんによる手洗い、うがいをし、タオルは使い回さないようにしましょう。
人間の皮膚には消毒用エタノール(濃度70%~80%)を使って消毒しましょう。
塩素系漂白剤などの消毒剤も有効ですが、人体には使わないようにしましょう。
56度以上で不活化するとのことなので、食品は必ず中心部まで加熱してください。
調理工程が明確でない生食はいろいろと危険です。
部品、欠品
フューエルポンプから出る揮発ガソリンをインテークマニホールドに送る経路中にあるソレノイドバルブ(電磁弁)の一部を破損させてしまったので、部品の注文をしたのですが、メーカー卸も部品欠品で、入荷は3月下旬になるそうです。
とりあえず樹脂素材なので、有機溶剤系の接着剤でくっつけて、現在乾燥中です。
明日ホームセンターでホットボンド(グルーガン)を買ってきて補強しようと思います。
ソレノイドバルブがないとエンジンチェックランプが点きっぱなしになり、燃料の噴射量に影響が出るので、短絡させることはできません。
とりあえず応急処置です。
部品が入荷したら交換します。
SUBARU IMPREZA WRX STI パワステポンプのリビルド品、合わず・・・。
パワステポンプを外して見たら、リビルド品とは形状がなんとなく似てはいましたが、同一品ではなく取り付けができませんでした。
元々の部品を確かめたら、特に不具合がありませんでした。
ベアリングもスムーズだし、軸のぶれも全くありません。
ということで、元の部品を洗浄して取り付けました。
ただし、ホース類は新品に交換しました。
おそらく異音の原因は低温時にホースの緩みからエアを吸って噛み込んでいるのでしょう。
ホースとクリップを新品に交換して、オイルも純正品を入れました。
インテークマニホールド周りのホースが劣化していたので、部品屋さんに来てもらって、現物を確認してもらい部品を注文しました。
メーカーの部品卸が今日は休みなので、週明けに部品が届いたら交換します。
リビルド
アセンブリーになっている部品を取り外して、損耗箇所を交換して販売しているものをリビルド品と言います。
自動車部品では、トランスファーミッション、エンジン、パワーステアリングポンプなどでリビルド品が存在しています。
今、乗っている車は2005年式のSUBARU IMPREZA WRX STIセダン(GH-GDBF型)です。
この車種はステアリングポンプが、およそ10年、16万キロほどで異音を発するようになります。
ポンプ内の軸周りの消耗、ホースの経年劣化による空気噛みで低温(およそ6度以下)でのエンジン始動時に異音がします。
エンジンが温まり、パワステポンプに循環しているオイルが温まってくると異音は小さくなります。
また、ほぼ同じくらいの経過年数で、ステアリングギアボックスも損耗してきます。
COVID-19
新型コロナウイルスについて、飛沫感染よりも危険な空気感染の可能性が濃厚になってきています。
また感染した場合、従来のコロナウイルスの対策では重症化する可能性も高いです。
インフルエンザとHIVの治療薬が有効であること、数件の科学的発表によりコロナウイルスの外殻にHIVを埋め込んだ構造であることが指摘されおり、人工的なウイルスである可能性が高いです。
感染予防には70%濃度のアルコール、塩素系消毒薬が有効、手洗いうがいを行い、何かを触った場合は消毒を行いましょう。
知らず知らずキャリアになっているの可能性があるので気をつけましょう。

