ちょっとやばかった

薬を飲んでしばらくしたら落ち着いた。

午前中というのも大きく作用してる。

午前中は神経の流れが悪い。

薬を余計に飲んだこともあって、思考も動きはスロー。

今は思考が続かないので楽。

重いメール出したり、状態が悪いときは近しい友達に迷惑ばっかりかけてる。

ごめん。

アルコールの直接摂取はとめられてるので、今は紅茶にブランデー垂らして、気を休め中。

一晩眠って明日になればまた。。。

強烈な不安感に襲われる

まだ健全な神経状態ではなかったのですが、週末のちょっと浮かれた気持ちがなくなった瞬間、病気の治療にかかる費用に対しての不安やその術を受けるに当たっての恐怖によって、今の心理状態が非常に不安定で、強烈な不安感に襲われています。

こうなると気の持ちようでは脱し着きれず、不安のスパイラルに堕ちていきそうです。

堕ちていきそうというか、堕ち始めています。

手足は冷たくなり、感覚が若干麻痺、胃が収縮して、軽い吐き気、全身の硬直、思考力の低下、まさに欝の症状がでています。

まだかろうじて現状分析できるだけの正常な部分があります。

感情に波があるので、ちょっとまずいかも。

十分に幸せなのだと

今日、チャットしてて気づかされた。

失ったモノ以上に、与えられてきたモノは大きく、それは十分に幸せなこと。

友人、両親、親戚。

自分の体、考える頭、優しさしい心、まじめさ、好奇心。

住む家、車、趣味の道具。

食べ物。

足りないと思う心が不幸なのであって、今あるモノに感謝すれば、その瞬間から幸せなのだということ。

すべてに満たされなければ敗北者だと教えられてきたが故の惨めな価値観をすて、もっと今の自分を理解して、自分を愛せよということ。

毎日教えられる。

それも年下の友人たちに。

不安と決意

1年に1度くらい高知に行くのですが、大概、かつおのたたきを食べることしかしないです。

自分が学生時代に楽しんだ場所や店に、行ってみたくなりました。

来月、自分にとって後戻りのできない岐路に立ちます。

恐怖、不安、新たな状態への期待、いろいろ入り乱れています。

この3年間の苦労が最終的な形で自分を苦しめます。

あきらめてはいたのですが、形として突きつけられるととてつもなく恐怖です。

今、誰かに縋りたくてしかたないのですが、みなそれぞれの生活があります。

身近の友人たちには迷惑をかけてます。ごめんなさい。

この不安を一人で拭うため、自分の足跡をたどってみる小旅行をしてみます。

大きな自然の中にいれば、また、強い夢を抱いてたころの環境に触れれば、少しは元気になれるかな。

狼と香辛料 11 Side Colors 2

「狼と香辛料」も第二期のアニメもこの夏から放送されるみたいですね。

BD版の「狼と香辛料」もまだ店頭に残っています。

DVDで全巻そろえてしまった身としては今更BDを買うのは困難ですが、二期も同じなのでしょうか。

DVDの初回特典にあった応募券は結局なにも当たらなかったので二期はBDにしようかと思います。

でもそうなると一期のBDも買っておくべきか。。。

さて、五月十日に発売された第十一巻を買って読みました。

短編集なので読みやすいのですが、まだ十巻を読んでなかったりします。

やりたいことは沢山あった

今日のBS朝日「STYLE BOOK」は、Rymbow先生(林望先生)でした。

「何事もやってみなきゃわからない」で様々な趣味の活動がプロの域に達するまで、本気でやる人です。

おもしろいですね。

共感するモノもあります。

自分で垣根を作っちゃいけないとのこと、何でもやってみる。

それができる時間を自分で作り出すところが、普通とは違いすごいところです。

仕事に追われても失うモノばかり、得られるのはストレスだけですもんね。

私も今年はギターを再開してみたいと思ってます。

イラストの練習もちょいちょいやってるし。

My Life

鬱病は治りかけた頃が重要です。

気の持ちようではなく神経伝達が正常に行えなくなる病気ですから、医師のきちんとした診断と投薬治療が必要です。

GWをすぎ、仕事も楽になって、ようやく落ち着きを取り戻してきました。

単純に投薬だけではなく、今度は病気にならない神経の使い方、心の働かせ方をするように換えてきています。

臨床心理士にも言われ、またとある人に感化されて、自分の心の有り様、自分の幸せについて考えるようになりました。

物事の感じ方、とらえ方を変えていけば、自ずと自分の心の有り様が変わってきます。

これは生物学的、精神医学的なところも踏まえて、心と体と魂(魂のとらえ方は個人に任せます)は三位一体。不可分な存在だということ。

それらをうまくコントロールすることで、正常な心、正常な体を作っていくと言うことです。

自分は心の病気になることはない人間だと思ってました。

なってみて初めて、自分ではどうすることもできない心の動き、体の不調を知り、もう取り戻すことのできないモノを失ってしまいました。

日本のスヌーピー公式サイト

Charles Monroe Schulz さんの流れから、日本の公式サイトです。

SNOOPY.co.jp

すこし意地悪いスヌーピーが愛らしくて好きです。

ずいぶん前から会員登録してました。

久しぶりにサイトみるとコンテンツがいっぱい増えています。

なんだか楽しくなってきます。

Over 500 items

ついに記事も500件を超えました。

2005年からのくだらない日記や痛い日記が500件もあるわけです。

ちょっとWebに関することを振り返ってみると。

昨日、「yuki9902.secret.jp」のインデックスをgoogleに削除するように設定しました。

Lolipop との契約を解除して、今週レンタルサーバーを Chikappa! に変更し、サイトを移設しました。

その前は Lolipop! という同じ会社のレンタルサーバーでした。

Gokuri - BLOOD ORANGE by SUNTORY

SUNTORY の Gokuri は野菜と果物のジュースがはじめにあったと思います。同時に青色がきれいな缶のグレープフルーツのジュースが発売されています。

このたび、新商品のBLOOD ORANGE が出ていたので早速購入してみました。

本物のブラッドオレンジを食べたことがないのでよくわからないのですが、GokuriのBLOOD ORANGEは、独特の濃い香りと強い酸味(苦味に近い)があります。私にはちょっと味がきついので、すぐに飲みきることができません。暑い日にキンキンに冷やして飲むと良いみたいです。