RCAケーブル交換

MONSTER CABLEのRCAオーディオピンケーブル MC200I-1M を3セット購入しました。

SACDプレーヤー(Marantz SA8260)とAVアンプ(DENON AVC-4320)を接続していたケーブルは、6チャンネル必要なんですが、長さ、メーカー、グレードもまちまちでした。

ということでモデルチェンジしたばかりのモンスターケーブルです。

MC200iなどのRCAピンジャックはしっかりと端子に食いつき、防振対策もとられています。

さらにケーブル自体は、周波数に応じて伝導する線材や長さ、太さを調整した構造で、信号伝達のロスを防いでいます。

PENTAX K10D + AF500FTZ

しばらく人撮りをしていなかったので、外付けフラッシュを使うことがありませんでした。

んでK10Dにつけて撮影したことがないことに思い当たって、どんな風に撮れるのか試したくなりました。

結果、全くTTLオート(自動調光)が働きません。

もしかして補正しなければ使えないのかと思い、いろいろやりました。

分かったのはAF500FTZがフル発光しているだけ、K10DはTTLせずにマニュアルフラッシュと同じ扱い。

ただ、画角連動とかAF補助光とか動くので、最初はK10Dの故障かと思いましたよ。

ネットで調べたら、K10DやK100Dなどでは、P-TTLフラッシュでないと自動調光できないそうです。

なので、そのうちフラッシュも買わないと。

SACDの試聴

ビックカメラにいって、コンポーネントオーディオコーナーで物色していたら、店員のおねーさんが話しかけてきました。

店員のおねーさんが、何か聞きたい機器があるかと聞いてきたので、前から気になっていたソニーのSACDプレーヤーのSCD-XA1200ESを頼んでみました。

アンプはDENONのSA-11、スピーカーはB&Wの805。

普段聞くソースとしてJAZZと伝えて、かけてもらいました。

ソニーのSACDプレーヤーから、出てきた音は非常に耳に痛い。

ドラムのハイハット、トランペットの金属の響きが、刺さってくるようです。

印象としては、音につながりがない。

あまりに聞くに堪えないので、SACDプレーヤーを代えてもらいました。

店員のおねーさんに、今私が持っているMarantzの話をしていたので、次にMarantzを薦めてきましたが、今更Marantzを聴いてもつまらないので、DENONのDCD-SA11をかけてもらいました。

ソニーのSACDとちがって、聞きやすくなめらか、艶のある感じ(店員のおねーさん曰く)でした。

smc PENTAX FA 50mmF1.4

久々にレンズを購入しました。

smcPENTAX FA50mmF1.4の新品です。

この製品は発売されてから15年以上が経過しており、かなり古い設計になりますが、写りはパキっとしていますが、ボケはそれなりに芯があってきれいです。

レンズを買ったついでに、手持ちのレンズの清掃でもと思って、smcPENTAX FAzoom28-70mmF4ALのキャップを外すと、後群なにやら七色に光る曇りが見られます。

レンズの中をのぞき込むと菌糸が巣を張っているではありませんか。

情けない、レンズをカビさせてしまいました。

2年ぐらい使っていませんでしたが、それなりに清掃はしていたのですが。。。

PENTAX Z-1QDのファインダーカバーのゴムもひび割れ、アイピースの保護カバーも外れ、傷だらけなので、レンズと併せてオーバーホールです。

雑感

部屋を片付ける意味で、全く使わなくなったAVアンプ(Marantz PS7400)を売り払いました。

ハードオフに持って行くと、ボリュームダイヤルに問題があるということで、2,000円という額が提示されました。

新品購入時からの不具合でしたが、修理に出すのも面倒くさく、ボリュームダイヤルを使うことがほとんどなかったので放置していました。

結局、それを直していなかったばかりに2000円です。

あっても邪魔なので2,000円で引き取ってもらいました。

ついでに、Luxman L-58Aも引き取ってもらいました。

こちらは予想外の10,000円。

これは中古の自作PCと交換で友人からもらいました。

コードギアス R2 Turn16

C.C.に変なフラグが立ち、某界隈ではかなり盛り上がっているようです。

そろそろルルーシュがC.C.を本名で呼ぶようになると予測しているのですが、まだそのシーンは登場しませんね。

しかし、ごり押しで日曜5時枠に持ってくる必要なかったのでは思います。

キャラのラインの崩れがひどい。

制作が間に合わないんでしょうね。

もともとの深夜枠なら少々延期してもスポンサーもアニメ関係なので文句を言わないでしょうし、なにより表現の制限が少なくなるので、もっとおもしろくできたのでは。

バンダイビジュアルにとっては、ガンダムに並ぶ人気ぶりで、非常においしいアニメだったらしく、あえて同じ放送時間枠に入れてきたのですが、プラモデルなどのホビー商品の売れ行きは芳しくない。

そこは確実に期待はずれ。

第1期とは違いナイトメアを大量に出してきましたが、どれも微妙。

もともと、ロボットアニメとしては認知されていないので、当然ですが。

コードギアスR2のC.C.に

コードギアスを見ました。

普通なら予想外です。っていうところなんですが、韓国の下請けから流出した書き込みでネタバレしてて、純粋に楽しめなくなっています。

それよりも線取りが粗くなっているのが気になります。

下請けを替えた?

公式HP見たら、C.C.は不老不死じゃなくなったそうです。

C.C.に萌え要素が強くなっているのが今後を期待させます。

あと韓国のネタバレですが、途中で大雑把で曖昧になっていたので、たぶん途中までしか知らないのだと思いますが。。。

ただ、マジで当たっているので、流出だったのが確定的ですね。

とりあえず、ルルーシュは、C.C.を囲ったまま孤立して行く方向でしょうか?

そうそう、Turn17あたりで閑話休題するはずです。

狼と香辛料 番外編 狼と琥珀色の憂鬱

「狼と香辛料」のInternet radioで配信されていたラジオドラマ「狼と香辛料 番外編 狼と琥珀色の憂鬱」がこのたびドラマCDとなってリリースされました。

おもしろいのですが、やり過ぎ感があって二度三度聴くにはちょっと重いかも。

GIZAから

GIZA STUDIOレーベルでJazzやBossaのシンガーが結構出てきています。

GIZAは元々B-Gramの子会社で、現在は分離独立しB-Gram同様にBeing Groupに属しています。

大阪中心ですが、結構大きなレーベルとなっています。

Being Groupには、Vermillion recordsが属しており、まあ有名なB’zが所属しています。

B’zの松本孝弘からGIZAのレーベル向けに多数の楽曲提供があり、結構おもしろい物があったりします。

B’zのピエロをカバーした上木彩矢が比較的記憶に新しいところでしょうか。

我が家もようやくDLNAかな

先月購入した SHARP AQUOS LC-42DS3-B は、特に使い方に迷うわけでもなく、両親に受け入れられています。

インターネット機能は全く使わないし、双方向通信も使いません。

オンデマンドTVが徐々に普及してきていますが、満足のいくハイビジョンコンテンツもないし、若干視聴料が高いので敬遠されてしまいます。

PPVはうちの両親にはちょっと敷居が高いかな。

レンタルしたD○DやB○を○ッピングしてLANHDDにため込んで、PS3で見ればいいからね。。。

もう一台PS3買おうかな。