コードギアスR2 Turn 13 「過去からの刺客」

コードギアスR2も折り返しで、相変わらず意外な展開。

まあ、驚きました。

前話までのフラグを検証すれば、自ずと今回の展開になるのでしょうが。。。

最近、アニメやドラマで展開が気に入らないと夢見が悪くなります。

今回のコードギアスでもばっちり夢でうなされました。

今後はV.V.→ロロ→シュナイゼル→皇帝との対決といった展開か、最後にルルーシュがロロに殺される展開になるのではと、何となく思っているのですが。。。

第三期に入る可能性もあるのかな。

R2でのBIGLOBEのsponsoredは失敗でしたが、次回はもっといい、スポンサーを見つけてほしいかな。

クラッチ交換

マイSUBARU IMPREZA WRX STI Version (GH-GDBF)のクラッチのベアリングから音が出るということで、トランスミションをおろして部品交換となりました。

ベアリングだけの交換と思いきや、すでにクラッチディスクも相当減っているということでクラッチディスクも交換です。

で、当然クラッチカバーも交換です。

クラッチディスクは消耗部品で実費でしたが、他の部品は保証期間内のクレーム修理となりました。

ついでにミッションオイルも交換してくれました。

grease up

クラッチを切るときに、ぎゅぎゅっと音がするんだけど、ディーラーに持ち込んで見てもらった。

どうやら、クラッチプレートの受けのベアリングのグリスが切れてきたらしい。

ということで、グリスアップしてもっらった。

トランスミッションを下ろさなくてもグリスアップできるらしい。

インタークーラーを外して、クラッチにグリスをさすところがあるらしく、そこからある程度直してもらった。

私にはわからなかったが、若干、問題が残っているらしい。

来週部品交換しますとのことだ。

整備例もたくさんあるのだろうが、さすがスバルのディーラーメカニックだ。

鬱の気配

春から何となく鬱状態が続いていたんですが、精神的な負荷がかかると、とたんに落ち込んでしまいます。

やっぱりまだ鬱病は治ってないですね。

最近自分が弱腰で、自己嫌悪です。

全否定で話し始めた攻撃的な部分がなくなってしまい、なんでも自分が悪いんだというような考え方になってきました。

周りから見ると優しいだけの人でしょうが。。。

仕事能力も全盛期の半分以下です。

昔は少々疲れていても3人分ぐらいの仕事はこなしていたんですが。

やっぱり、しばらく長い休みが必要なんでしょうかね。

テレビを買ってみた

もう5年ほど前に買った自宅の液晶テレビに黒い帯が2つ出て、あまりに見るに堪えなくなったので新しくテレビを買った。

24日に届く。

今まで26インチだったが、今度は42インチにしてみた。

当時27万円で買ったが、今度は19万円だ。

1インチ5000円以下になった。

一緒にブルーレイHDDレコーダーを買いたかったがやめた。

高かった。

コピー10も7月から導入が決定したし、Blu-rayは、まだまだ下がる。

うちではオリンピックを録画してまで見る習慣はないので、北京オリンピックに焦って買う必要はない。

また番組をarchiveする習慣は家族にはないのでHDDレコーダーだけ購入すればよいと思っている。

grand chef KOBE Premium Custard Pudding

近所の方からお土産として「grand chef KOBE Premium Custard Pudding」をもらったので、食しました。

何にも意識していなかったので、そのおいしさにびっくりしました。

インターネットで調べてみると、トーラク株式会社の商品であることが分かりました。

http://www.toraku.co.jp/brand/gck_01.asp

この会社は、有名な神戸プリンを作っている会社でした。

今週は

今週末は、コードギアスR2が芸人を使った特番になっていた。

コードギアスネタだと予告があったが、簡単な番組紹介だけで、ほとんど芸人のアキバ探索で終わった。

中に、金を払って耳かきをしてもらう店が紹介されていたが、風俗店と何がちがうのだろうか。

予約をしないと入れないらしいが。。。

近代の庶民の生活を研究している人によれば、江戸後期とか明治後期とか、やたら性風俗が乱れた時期があったが、援交が騒がれて以来の現在の状況はその時期に似ているらしい。

戦時の綱紀粛正で貞操観念や倫理観が改善されるらしい。

で、何が言いたいのかというと、かつてマニアのものだった世界も、や○ざに完全に支配されて、単なる金づるにされてしまっているということですか。

今回のコードギアスの特番差し替えも、アニメイベントに向けての準備のために番組制作を休止させたのだろう。

どうでもいい、人気のないアニメでもイベントが行われている。

何だろう、毎日のように開かれているアニメイベントの話を聞くと、オタク熱は相変わらず首都圏だけで異常な盛り上がりをしているように思える。

FLEX

仕事でAdobe FLEXを使っている。

FLEXは、ActionScriptでプログラミングして、コンパイルするとSWFが出来る。

Flashの概念とJavaに通じるオブジェクト指向が、こんがらがっていて非常に扱いづらい。

できの悪いVB.netとでも言うべきものだ。

Flash特有のユーザーコントロール(UIコンポーネント)が用意されているので、見た目がリッチなアプリケーションをさくっと作れる。

ただ、難しいことは出来ない。

UIコンポーネントのクローンが作れない、プリント機能が非常に弱い、ファイル保存が弱い、Flashの機能を完全には享受できないなどの制約がある。

あと、フレームと言う概念を持たないUIコンポーネントを使うと、イベント発生でプロシージャが終了した後に、描画が開始されるという奇妙な動きをする。

つまり、ユーザーが書いたプログラムが実行し終了してから、その記述通りに描画されるのである。

ピント

PENTAX K10Dのオートフォーカスがずれている話がちらほら出ていたけど、やっぱり手持ちのK10Dもピントがずれます。

FA*85mmF1.4だと顕著になります。

オートフォーカスだと4mの近接撮影で2m以上奥ピンになっています。

フォーカシングスクリーンで目視でピントを合わせると2cm前後の誤差があるものの実用範囲です。

裏メニューを表示させるとオートフォーカスの調整が出来るらしいのですが、厳密なチャート表を使わないと意味がないので、時間があるときに調整してみます。

NetRadio

日本では、DJ形式のストリーミングコンテンツをネットラジオと呼びますが、海外ではストリーミングではありますが、それこそ普通にラジオ放送をしています。

ジャンルは音楽中心ではありますが、宗教、政治やカルチャーなど様々です。

欧州や南米の放送が簡単に聴けるので、時間のあるときには聴いています。

聴く方法はAVアンプに搭載されたネットラジオチューナーです。

MP3、WMA形式の配信なら聴くことが出来ます。

PCではiTuneかWindowsMediaPlayerですが、ラジオ局がプリセットされているiTuneがおすすめです。

ビットレートは32kbps前後のものが多いですが、中には128kbpsのものもあります。

格段に音質が違うのでビットレートの高いものを選びます。

良く聴くのがSmoothJazz.comでした。

ネットラジオを知っている人の間ではかなり有名なラジオ局ですが、負荷が高いのか、かつて128kbpsで配信していたのですが、いまは32kbsになってしまいました。