Windows VISTA Service Pack 1 x64 base system
Windows VISTA Service Pack 1 x64 Base System がダウンロードできたので、インストールしたのですが、Divxが再生できなくなりました。
まあ、今のところDivxで手持ちのものは大したものではないので別にいいんですが。。。
Windows VISTA Service Pack 1 x64 Base System がダウンロードできたので、インストールしたのですが、Divxが再生できなくなりました。
まあ、今のところDivxで手持ちのものは大したものではないので別にいいんですが。。。
「狼と香辛料」の挿絵を使って、サイトイメージを作成しました。
著作権的にはNGですが勘弁してください。
DSソフト「狼と香辛料 ボクとホロの一年」(初回限定版)を予約注文してしましました。
いやぁ、最近コレクター志向で、ついつい限定品がほしくなってしまいます。
DVD(限定版)も6巻まで予約注文してしまいました。
小清水亜美さんの声が何とも「萌え」です。
首の後ろから目の上にかけて、痛ぇ。
最近どうでもいいことを思うんだが、30代の大人がアニメにかぶりついてどうするよと。
だが、ドラマは原作が漫画っていうのがかなりの数になっているし、あれか、現代人の思考の中心にはアニメで培った価値観しかないのか。
町のちんぴらみたいなガキでもアニメショップに出入りしている。
むしろパンピーほどアニメをよく見ている。
おれは20代後半はほとんどテレビもアニメも見なかったので、すこっと抜けてしまった。
ナデシコやエヴァの後に大きな空白がある。
最近になってCSを見るようになって、ようやくアニオタに近づくようにアニメをむさぼっている。
非現実的な世界観に毒されてきてはいるが、田舎に住んでいるせいもあって、リアルワールドとの境界線がなくなることはない。
岡山の町にはアニメがあふれていないからだが。
リアのShockAbsorber交換は、走りにとても大きな変化をもたらしました。
どうやら車両購入時のショックと修理交換した純正ショックは、品物が違うのではないでしょうか。
もともとリヤの突き上げ大きく低速時のコーナーでギャップを踏むとすぐにブレークして収束に時間が掛かっていたんですが、それが無くなり、しっかりとリヤが食いつくようになりました。
これまで、路面があれているとばたつくような感じがあったのが、交換後はばたつきが無くなり嫌な突き上げ感もなくスムースに走れます。
で、リヤの食い付きがよくなったので、クリッピングからアクセルオンでトラクションが逃げなくなり、ぐいぐいと前に出るようになりました。
センターデフのオートモードも本来の性能を発揮できているのでしょう。
おかげでシートポジションも若干後ろに下げ、腰を沈めるように座れるようになりました。
これまで突き上げ感が嫌で前よりでした。
正しいドライビングテクニックを身につけるのは、まず足回りのセッティングをきちんとすることが重要ですね。
そういや、まだ、アライメント調整はしていませんけど。
最近になってようやく一昨年から去年の夏までの出来事を冷静に分析できる状態になった。
難しい子を好きになった。
最初に懐に入り込まれて、あまりにも無垢、そしてあまりに愚鈍。
守らねばと思わせる。
そしてしばらくすると素っ気ない態度。
思わず焦って、結論を出そうとしたけど、完全拒絶。
のろまで無垢な子、その無垢さは新興宗教にどっぷりで単なる世間知らずだから。
とりつく島もなしで玉砕。
その後、半年間も、距離が変わらず私を苦しめ続けた。
その新興宗教は某政党と深いつながりがある。
「狼と香辛料」ようやく7巻まで読み終わりました。
7巻は、ホロの視点によるサイドストーリーです。
5巻あたりから、おおよそ結末が読めるような書き方になっているので、作者がどうどんでん返しをしてクライマックスを書き上げるのか楽しみです。
作者自身、なにかおもしろい結末を考えているのでしょうかね。でないと、ちょっとハードルをあげすぎているような気がしないでもありません。
ライトノベルと侮っていた「狼と香辛料」ですが、なんのどうして、しっかりした筋立てと主人公たちの破綻のない性格付けなど、昨今のはやりに流されていない小説です。
どうも本を読むペースが昔から遅く、文庫本1冊だと3~4時間かかります。
「狼と香辛料」は小難しい小説ではないので、同じ所を何度も読み返して意味を確認する必要がないのですが、それでも時間が掛かります。
主人公ロレンスが賢狼ホロの心理を読み間違えて、自暴自棄になり、あらぬ方向に突っ走って少々痛々しい状況になったりする部分もあったり、それなりのロレンスと賢狼ホロとの恋愛模様もおもしろいです。
一つ気になっているのが、賢狼と自称するホロが物語の最初からロレンスに正体をさらしているので、ホロの方は物語のスタートとなる街に出入りしているロレンスを前々から様子をうかがっていて、その人となりを良く理解し、さらに人の良さを見込んで、旅の伴侶に選んだとしか思えないのですが。
そのこと、ロレンスは全く気づいていないのでしょうね。
賢狼ホロが馬車の荷台に潜り込んだのは、偶然だと思っているようですから。
(追記:7巻でホロの視点で過去の経緯を振り返ったシーンがあるのですが、どうやら"偶然"と言うことらしいです。それを考えると、賢狼とは言いながらも、意外に浅はかな行動をとっていることが見えてきます。それは、ロレンスがトラブルに巻き込まれて、本気で心配していることからも分かるのですが、周囲の人間の悪意を読み切れていないため悪い方向へ進んでしまいます。胡椒と武具の取引の時に二重に罠にはまっているんですが、ホロも気づかず後々に災いを招いています。作者もあえて本物の老獪な賢狼よりも、“賢狼"を自称するホロが意外におっちょこちょいで子供っぽいことを持たせているのでしょう。そうでなければ話が成り立たないので。)
まだ4巻目を読み始めたところなので、どう展開していくか分からないですが、私の想像しているような終着を迎えるのかな。。。
意外に購入したのに読んでいない小説があります。
それに加えて、「狼と香辛料」を7冊購入したので結構読むものが増えました。
ハリーポッター6巻はまだ読んでません。
さて、文庫本を持ち歩くのに評判の悪いAmazon.co.jpブックカバーを使っています。
私が持っているものは比較的縫製も良く、使うのに差し障りがありません。
でも読書するときにのみ使うもので、保管用ではありません。
キャリング用に文庫本3、4冊入るポーチでも買うかな。
「狼と香辛料」の原作小説を購入しました。
良くも悪くもライトノベルですが、読みやすいのでOKかな。
アニメから入ったので情景を想像するのは容易いのですが、アニメが無かったらちょっと難しいかも。
舞台は多分中央ヨーロッパ、地名や宗教からトルコからイタリアの北部ぐらいがモデルではないかな。
(アニカンRに特集があったのですが、かなり細部まで舞台を中世ドイツとしているらしいです。アニメでは相当にそれを使った設定が行われているのですが、原作では一応オリジナルの舞台です。)
時代と宗教、食べ物からミスマッチ、行商人の定義、流通も変なので、オリジナルな世界を想定しているのだと思います。
(追記:舞台になる地図が掲載されていました。オリジナルな世界でした。なので食べ物の発祥や時期などもオリジナルですね。)
設定や時代考証はさておき、ビジネスの駆け引きによるシリアスとファンタジーは、すごく新鮮です。
やたらロレンスとホロの心理状況、心の読み合いの説明が多いのと情景描写が足りないのが難点ですが、全般的には読みやすいかな。
(追記:もっとホロとロレンスの会話が多くても良いのではないかと思います。で、会話からホロとロレンスの心理をもうちょっと想像させてくれるとうれしいんですが、ロレンスの心理を語りすぎ。)
とある人に「暗い、暗い」と言われ、ページのデザインをMovable Typeにプリセットされているものを利用していますが、やはりオリジナルにしなければ、しっくりきません。
MTのテンプレートの仕組みがだいぶ分かったので自分のDesignをそろそろしてみようと思います。
テーマは、「エレガントとシックで創造性をかき立てるもの」として、挑戦してみようと思います。