GH-GDBF ブレンボ ブレーキパッド交換

ブレーキの鳴きを通り越して、停車時にガ、ガ、ガ…と音がするようになったので、ブレーキパッドを確認。

きれいさっぱり無くなっています。

IMPREZA WRX STI(GH-GDBF)の純正品を注文、翌日納品、交換。

イタリアのブレンボからの輸入品が届きました。

入っている説明書もイタリア語でした。

車両購入時からついていたパッドはダストが多く、ものすごくこびり付きやすかったのでカーボンの含有量が結構多いのかと思います。

今度も純正ということで、同じくらいダストが出ることでしょう。

純正といえど約8万5千円なのでかなり財政的に厳しい。

SK-HDMIS

ちょっと前までは、某社の10万円近くするようなものしかありませんでしたが、ここに来てHDMIセレクターが各社より発売されています。

なので、SK-HDMISをAmazonで注文しました。

SK-HDMISは、HDMI Ver.1.3a対応で4ポートの入力のアクティブタイプの切り替え機です。

信号増幅機能も搭載しているので、少し長めのケーブルでも良好な信号が送れることでしょう。

他の商品で、HDMI信号を整流してくれるものもあり、悩んでみたけどSK-HDMISを注文しました。

Hi-Vision HDDレコーダーのHDMIは壊れているから、PS3とPCを接続するだけなんですが。

PC、AVアンプ(DENON AVC-4320)、ディスプレイ(I-O DATA LCD-TV241X)の組み合わせは相性が悪く、AVアンプを認識するのですが、ディスプレイを認識せず、AVアンプの最高解像度に引っ張られて、ディスプレイの最高解像度1920*1200を認識できないです。

コリン・マクレー氏急遽

またしても競技外での訃報です。

コリン・マクレー氏がヘリコプターの操縦中の事故で亡くなったそうです。

コリン・マクレーのラリー競技中の姿は、それまでのドライバーと違って、アグレッシブで無謀さがあり、しょっちゅうマシンを大破させて、とてもインパクトがありました。

現在は、コリン・マクレーも昨年のWRCにスポットで参戦、若手ドライバーの育成などで、活躍中でした。

残念なことです。

PlayStation3とHDMIとSACD

PlayStation3のシステムプログラムが1.91にアップデートした。

すでにHDMIからLinerPCMでのSACDのマルチチャンネル出力が可能になっていたが、それに加えCDの88.2kHz、176.4kHzでの再生が可能になった。

PlayStation3のCPUであるCellは、SACDのDSD信号を1パスで24bit/176.4kHzPCMに変換できる能力があって、信号劣化なしに変換している。

さすが、CPU1個でスーパーコンピューターを凌ぐ能力を持つといわれることだけはある。

さらにノイズフィルター(ビットマップ)を搭載したことで、量子化ノイズを押さえ、本来記録されている音を再生することが可能になっている。

PlayStation3はHDMI1.3aを搭載しており、7.1ch/24bit/192kHzPCMの出力が可能だ。

これだけの信号を再生できるAVアンプは、数少ない。

私の所有するDENON AVC-4320では、HDMI1.1を搭載しており、7.1ch/24bit/96kHzまで、もしくは2ch/24bit/192kHzに対応しているので、PlayStation3のSACD再生能力は何とか試せる。

まずは、SACD(Multi/Stereo)(ハイブリッド)の「長岡京室内アンサンブル」を再生してみた。

ONKYO SE-90PCI

Windows VISTA x64用のドライバーがようやく活躍できます。

新しいデジタルサラウンドアンプを手に入れたので、24bit/192kHz(PCM)でS/PDIF接続しました。

規格上S/PDIFで24bit/192kHz(PCM)が可能かどうかなんてのは知りませんが、どこかのサイトで24bit/96kHzまでという記事を見たことがあります。

ですが、ONKYO SE-90PCI と DENON AVC-4320(SP) の組み合わせでは、24bit/192kHz(PCM)が可能です。

DENON AVC-4320(SP)

お金がないのに衝動買いしてしまいました。

この夏にDENONから新型のデジタルサラウンドアンプが、一斉に発売されたのを機に、旧型が在庫一掃で安売りされていました。

AVC-4320の後継機はまだ発売されていませんけれど。

店頭でDENON AVC-4320 (168,000円) とAVC-3920 (128,000円) を比較していたんですが、スピーカーとの対応で店員さんの薦めがAVC-4320でした。

HDMI端子の数とネットラジオ機能に惹かれ、予算をかなりオーバーしましたがAVC-4320にしました。

TOSHIBA RD-XD91とPS3とHDMI

HDDレコーダーのHDMIが壊れた。

信号が全く出力されなくなってしまった。

ファームウェアのアップデートをした影響だとおもうのだが。

1年以上、プロジェクターに接続していて普通に使えていたHDMIが、ハイビジョンモニターを買ったので3ヶ月の間使わずにいて、久しぶりにプロジェクターを使ってみようとしたら、HDMIから信号が出なくなっていた。

その間、HDMIをつなぎ替えたわけでもなく、本体を移動したりもしていないので、物理的な作用で壊れた訳ではない。

その間に、HDDレコーダーのファームウェアのアップデートが1回あり、その後のことであるから、ファームウェアが原因かもしれない。

もしくは過電圧によりフューズが飛んだか。

いずれにしてもHDMIを修理しなくてはいけない。

ただ、修理の間、録画できないし、テレビも見られないので、HDMIはあきらめようかと思う。

HDMIの恩恵はDVDの再生時にスケールアップしてD4相当にコンバートしてくれることだけだし。

戦争

会社であまりに過酷な職責を与えられ心労のため、7月は完全に更新が止まってしまっていました。

労働基準法や労働衛生法、会社法、商法、憲法に反するようなことを無知が故に犯してしまっている今の会社では、私の将来をゆだねることはできません。

この3ヶ月で、総務部の女性社員7名が全員やめるという異常事態になっているにもかかわらず、会社の社長は自分に原因があることを認めず、違う方法で解決しようとしています。

私はこれまで、社長VS総務部の女性社員と言う構図の中で、何とか女性社員の怒りを静め、モチベーションを持たせるように努力してきました。

それが、私が総務部から外された瞬間、総務部の女性社員がやめてしまいました。

今、再び総務部に戻され、総務業務をすべて私一人で行うことになってしまいました。

途中、中途採用の女性社員を入れたのですが、社長との折り合いが悪くわずか2週間でやめてしまわれました。

また、社長が一人で面接して適当なことを言い、契約社員の方を入れたのですが、その人も当初の約束と違う業務をあてがわれたと言うことでまもなくやめます。

私もすでにこの会社に残る意志はありません。

っていうか、去年にやめようと思ったのですが、守らねばならない人がいたので、やめるのを先送りにしました。

面倒くさい

うーん、いやな状態が続いてる。

せっかく総務から逃れたと思ったのに、また逆戻り。

本当に続ける意味がない会社ですよ、全く。

PENTAX K10D

夏のボーナスが出たので、PENTAX K10D を買った。

これまで使っていた PENTAX *istDs は身売りすることになった。

まだセットアップしただけで、撮影していないので何ともいえない。

Z-1QDから慣れ親しんだハイパープログラムとハイパーマニュアルがあることがいい。

撮影に迷わなくてすむ。