コードギアス 反逆のルルーシュR2 第7話 「棄てられた 仮面」

「棄てられた仮面」は、心理を描写している表現だったようで。

ルルーシュがてっきり素顔をさらすのかと思っていたのですが。。。

シャルル・ジ・ブリタニア(ブリタニア皇帝)は、ルルーシュが反抗してくるのを楽しんでいるとしか思えないのは気のせいではないでしょう。

そういや、会話から察するにシャルルはV.V.の弟なんですね。

ちょいちょい出てくるC.C.とマリアンヌの会話も気になりますし、C.C.はルルーシュの存在自体に意味があるようなことを言っています。

前作の1話の冒頭、日本がブリタニアに占領される前の話で、ちょこっとC.C.が登場します。

端からC.C.はルルーシュに王の力(ギアス)を与える予定だったんですね。

マリアンヌもルルーシュを嵌めてるんですね。

伏線があまりに多いので、考えられる可能性がいっぱいあり、R2でどれだけ明らかになるのかはわかりません。

なので、本当に飽きないアニメで楽しいです。