小縣屋のしょうゆうどん(小)
瀬戸中央道が、土日祝は片道1,000円ポッキリで、ってことなので、早速讃岐に行ってきました。
1時半まで診察があったので、2時頃に出発。
水島ICから瀬戸中央道に乗って、坂出北ICで降ります。
宇多津の「おか泉」の前を通ってみると相変わらずの大行列。
1時間以上は並ばなくてはなりません。
「おか泉」はあきらめて、土器川沿いの飯山町の「なかむら」に行きます。
「なかむら」はすでにうどん玉がつきて営業終了。
じゃあ次に、まんのう町の「小縣屋」に。
ここも多いけど店が徐々に広くなっていっているのですぐに入れました。
この時点で3時。
「しょうゆ小」を頼んで、30秒も待たず、うどんが運ばれてきました。
そのあとから、卸し金と大根の半身が出てきました。
大根を擦り擦り。
大根おろしを作って、うどんにかけます。
もうだるくて途中であきらめて適当にかけます。
それからしょうゆをたっぷり、酢橘の絞り汁を少々、ねぎを少々、ショウガをわずか。
後は搔き込む。
うまかった。
相変わらず有名店しか行かないのですが、やぱりうまいところがいいよね。
