解決は

10数年ぶりにホタルの写真を撮りに行ってきました。

結果はまったくよろしくありません。

しかも自前のPENTAX K-7が、低照度の被写体に対して非常にノイズが出やすいことがわかりました。

一定以上の輝度がないと、CMOSのアンプで増幅された信号に、必ず同じ位置にノイズがでます。

しかもかなりの量が。

まあもともと韓国製のCMOSは低照度に非常に弱くノイズが多い、といわれていたとおりでした。

解決のためには、カメラをK-5に乗り換えるしかないのですが…。

K-7、K-7 Limited Silverを下取りに出して、K-5に換えようかな。