守りたいから
体が温まると精神的にも安定します。
寂しいのはいけないねぇ。
何もかも弱ってしまうから。
ついぽろっと、本音をこぼして、大後悔。
でもまあ、今のいろんな気持ちが必要なんだろうね。
じゃないと、本気で大切なあなたを守ることなんて出来ないし。
ぽろっと言ってしまった自分が情けなくて、抱えているものをばあっと書いてしまいました。
結局、気持ちの出口は一つしかなくて、求められているように大切なあなたを守ることだけ。
僕は弱いから時々壊れるけれど、それは許して欲しい。
ただ優しいだけの人間じゃないから、たまに欲目が出てしまう。
本当に傍にいるわけじゃないから、色々な思いで強くしないと挫けてしまうことがある。
でも、あなたが僕を必要としなくなるまで、守ってあげようと思う。