徒然なるままに

只ぼーっと椅子に座って、過ごす日々。

今日も1日、何もありませんでした。

というか、まともに起きられずに15時頃まで寝てたし。

何もないのが良いことなのか、そうでないのか、必要な時間なのか、そうでないのか。

自分で淹れた珈琲は美味しくても、一人だと味気ない。

ベッドの枕元には未読の小説が積み上がったまま。

あんまり読む気にもなれない。

時々スマホが振動するけれど、来るのは販促ばかり。