誰がために

自分の為の人生ではなく、誰かの為に人生を使い、人に心を繋いでこの世に私が生きた証を残していく。

我を捨て去ることは出来そうにないけれど、それでもお布施の心を意識して、生きて行こう。

そんなことを思うのは、たまにだけれど、でも思うことが第一歩。

結構辛い生き方かも知れないけれど。

自分本位は浅ましいから。

さて、もう寝よう。

考え過ぎた。

おやすみなさい。