出来事を深掘りしていくと
「働き方改革」よりも「経営者改革」をして欲しいな。
雇用が安定していれば、労働者は過酷な環境で働く事よりも、快適な環境で働く事を選ぶことが出来るでしょう。
労働者に残ってもらう為に、経営者は労働環境を改善していくことになるはずです。
徐々にそういった方向に改善され始めたと思ったら、経団連はなにを思ったか、韓国人を引き入れて、最低賃金を下回る給与で働かせることをまた選んだようです。
過去に、中韓に企業スパイされて、日本の基幹産業だった電器関連の特許を持ち逃げ去れて、失脚していったのをまた繰り返すようです。
東レ出身の会長は、かなり韓国寄りの経営をしてきたことを噂されているようなので、後ろ暗いモノを感じます。
経団連はやっぱり腐ってるかな。