三周目
スマホの中古をSIMカードと共に注文しました。
OCN(NTTコミュニケーションズ)で音声SIMとSony Xperia X Performance DoCoMo用のグラファイトブラックを2万円以下で。
有名スマホの中古は通信制限の対象になっているものが結構あるので、通信制限の掛かっていない正規品を安く手に入れるのは難しいです。
Xperia X Performanceは2016年2月ごろの製品なので2年落ちです。
2021年まではメーカーの修理が受けられるようなので、他社の格安スマホと比較して、悩んだ末購入しました。
スマホは、Xperia Z Ultra(海外仕様)から、VAIO Phone Aと移って、Xperia X Perfomanceに戻ってきました。
今使っているVAIO Phone Aは、新たなSIMを入れて母親に渡します。
大手3キャリアのスマホだと、契約の都合上月に最低7000円掛かるので諦めざるを得ませんでしたが、格安スマホとNVMOのおかげで月に2000円以内で所持できます。
フィーチャーフォンはauを13年ぐらい使って最安で月額1900円ぐらいまで抑えられていました。
去年、一昨年とフィーチャーフォンとスマホ(データ通信専用0円SIM)で運用していましたが、フィーチャーフォンがバッテリー交換しても再起動やハングアップが頻発するようになったので、昨年の秋に格安音声SIMを契約してスマホ一台に集約しました。
データ専用0円SIMはXperia Z Ultraに入れて、家の中にで使っています。
3ヶ月通信しないと自動解約されるので、時々LTE回線に繋いで契約を維持しています。
去年までNTT DoCoMoのLTEが家の付近で使えませんでしたが、今年からエリアが拡大されてしっかりと受信します。
さて、Xperia X Performanceは生産終了品ですが、アクセサリーがまだ現役で販売されているので、これからケースなどをじっくり選ぼうと思います。