今貴女はどうしているだろう

愛しい貴女は今日も家族のために頑張っているでしょう。

ときどき独り身に淋しく感じているのですね。

貴女の兄になって心はいつでも貴女のことを求めています。

できることならいつでも貴女の傍、隣にいてあげたい。

せめて心は貴女の中に。

淋しくなっても泣かないで。

私はいつも貴女を愛しているから。