あれは誰だ

あれは誰だ 誰だ 誰だ

あれはデビル デビルマン デビルマン

裏切り者の名を受けて

全てを捨てて戦う男

年末にPlatina Jazzの英語版の歌詞を聴いて、それ以来、ちょっとぼんやりとしているときにリフレインします。

しかも全小節。

小学生の低学年の頃だったかに再放送を何度も見て刷り込まれました。

ストーリーはほとんど覚えてないんですが( ̄∇ ̄)

最近のラノベや漫画の作者はあの頃の作品をしっかりと見直した方が良いんじゃないかと思うんです。

最近の物語は登場人物のキャラクターが薄いと思うんだよね。

何かと理不尽な時代でもあるけどね。